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総持寺の牡丹

ソウジジノボタン
4月中旬〜5月上旬

滋賀県長浜市宮司町708 総持寺

イベント花の名所牡丹

別名「長浜のボタン寺」として知られる総持寺。 真言宗寺院であり、本山である奈良の長谷寺にならって約40年前から苗を植えたのが始まり。 今では県下一の牡丹(ぼたん)の寺として5月になると約80種類、約1,000株のボタンが例年4月下旬から5月上旬が見ごろになる。大輪の艶やかな花を付けあでやかな眺めになり「牡丹まつり」が開催される。また、本尊の薬師如来像は、頭は平安時代の作で、体は江戸時代の作。大きな手術を受けている、ということで、「手術の薬師」「頭の薬師」とも呼ばれ、信仰を集めている。

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イベント情報

開催場所

滋賀県長浜市宮司町708 総持寺

開催時間

4月中旬〜5月上旬

開催日時詳細

①営業時間 9:00~16:30
②定休日 無休

花の種類

牡丹

花の本数

1,000

利用料金

入場料金 400円

アクセス

バス:
JR琵琶湖線「長浜駅」から「石田上坂線(今川経由)」「近江長岡駅行」のバス約12分「宮司北」下車すぐ
車:
北陸自動車道「長浜IC」から約3分

駐車場

有り
無料

ウェブサイト

http://kitabiwako.jp/spot/spot_11564/

お問い合わせ

0749-62-2543
※この施設情報に誤りがある場合はこちらよりご連絡下さい。

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