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第50回公募展「ねこ」vol.8

2017年12月23日(土)〜2018年1月7日(日) 11:00〜17:00

東京都文京区千駄木3丁目43−10 トウトクビル

イベント

ぎゃらりーKnulp第50回目の公募展、テーマは”ねこ”。
アートの街・散策の街・谷根千にあるギャラリーで自慢の作品を発表しよう。
ジャンルは写真・絵画・立体と自由です。
出展料は1点5,000円〜です。
一次締切:11月23日(DMに名前が載ります)
最終締切:12月21日(申込み状況により変動有り)
詳しくは→
http://gallery-knulp.blogspot.jp/p/blog-page_14.html

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ネル生地に刺繍を施した“ねるねこ”や、粘土で作るオブジェが人気のヨスガラユウギさん。 彼女と初めて話をしたのは、当店でムーミンに関するイベントを行った時のこと。なんでもトーベヤンソンが好きだそうで、それをきっかけに北欧に興味を持ったとか。さらにお話を伺ってみると、ご自分でも様々な作品を作っているとのこと。以来、SNSでその作品を眺めたり、実際に個展へ足を運んで、彼女の持つ世界に触れてきました。 本やコーヒーに囲まれ、今にも動き出しそうな動物たち。 丁寧に刺繍され、こちらを見つめる猫たち。 それはまるで魔法がかかっているかのよう。 そう、「この人は魔法が使えるんじゃないか」そんなことを思わせてくれる作家さんです。 - 満を持して、いよいよ当店での初個展。 そのテーマは北欧、本、そして猫。 まさに、ひるねこBOOKSでしか作り出せない空間を、年末から年始にかけて皆さまにお披露目します。 びんや箱に入った、手のひらほどのちっちゃな粘土のオブジェ。 ネル生地へフリーハンド刺繍をした”ねるねこ"の使えるものたち。 ブローチやペンダント、クリスマスツリーのモビールにもなるマスコット。 本当にバラエティに富んだ作品たちが並びそうです。 個展のイメージを膨らませたいと、谷中の町を歩いてくださったヨスガラユウギさん。どうやらお気に入りのお店も見つけたようです。 ご近所のお店とコラボして、コーヒータイムにぴったりのおいしいものも販売できたらと考えてくださっている様子。こちらはどうぞお楽しみに。 また、保護猫への全額寄付になる「猫好きな方に描いていただいた猫のイラスト」の刺繍マスコットも製作予定とか。 素晴らしい作家さんと出会えたことにまずは感謝。 そして最高の贈り物と魔法を皆様に。 - ●会期:2017年12月16日(土)~ 2018年1月10(水) 11:00~20:00(店舗営業時間に準じます)  ※初日は16時半まで、最終日は18時まで 月曜定休の他、年末年始の休暇予定がありますので、必ずSNSをご確認ください。 ●場所:ひるねこBOOKS 〈台東区谷中2-1-14-101〉 ●入場無料 - ☆プロフィール ヨスガラユウギ 粘土作家ポヲ 福島県に生まれる。2001年に粘土と出会い、とても表現が自由な樹脂粘土で、どこまでできるかな?と、どうぶつや季節の草花を、ひとつずつ集めてきた硝子びんに粘土オブジェとして製作を始めて、委託販売・オーダーメイド製作・書籍用人形製作他、雑貨ギャラリーやカフェギャラリーでその空間とコラボレーションするように個展をしてきました。 2016年、どうぶつへのお返しをしたくて刺繍を育てはじめました。珈琲のネルドリップ抽出に使われるネル生地へ自由にフリーハンドで、猫を、動植物を、描くように縫って。粘土でかなわなかった使えるものが生まれました。 トーベヤンソンさんに惹かれ、身近な季節の味わい方や感じ取り方、日々のコーヒータイムを大切にするようになってから、ハンドドリップのリズムのように、耳を澄まして、呼吸をして、手を動かしていたい。 ほっとするけどちょっとおかしい、ときめくきらめく "てづくり" を届けられたらなと。 壮大ではないけれど、どこまでも空想のめくるめく、ちっちゃなてのひらの世界です。 Twitter @nerunoneko instagram.com/nerunoneko/ Instagram.com/nendonokuni *粘土のシナモンロール 動画 https://www.youtube.com/watch?v=lrt9ab0qHWE&feature=youtu.be
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第1回 asobi基地フリマ|クリスマスに “宝物” を見つけよう
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「思い出があって、捨てるに捨てられないもの」「大切にしていたけれど使わなくなったもの」などを、asobi基地フリマに出しましょう! “宝物” とは、高価なものだけとは限りません。みんなが遊んでいた玩具や道具、読んでいた絵本、着ていた衣服等々には、ストーリーがあります。 物に込められた思い出や物語を聞いたり、使っていた子どもから直接受け取ったりすれば、きっと愛着が湧くはず。 ちょうどクリスマス前日12月24日(日)の開催です。使わなくなったもの大交換会&譲渡・販売会「asobi基地フリマ」で、素敵なクリスマスプレゼントをしませんか&手に入れませんか? 《こんな方におすすめ》 ☆出店する側 ・よく遊んだオモチャなので、卒業しているけれど、捨てるに捨てられない。大切に使ってくれる子を見つけたい ・子どもの成長や、ライフスタイルの変化等で、使えなくなった or 使わなくなったけれど、良い物だから、欲しい人がいるのなら譲渡したい ・asobi基地でフリーマーケットを楽しみたい ☆お客さん側 ・子どもにオモチャをねだられるけれど、どうせロクに遊ばずにほっぽりっぱなしになるので、あまり買い与えるのは気が進まない ・子どもの成長にともなって必要なものが出てきているけれど、定価で買うと高すぎて困っている ・良いクリスマスプレゼントが思い浮かばない(子どもにも、自分にも) ・フリーマーケットが好き。掘り出し物を探したい。など 《出品対象》 持参できる範囲であれば、原則なんでもOKです(あまりに巨大なものは事前にご相談ください)。 お客さんの中心は、子どもや、そのパパ・ママ。一般的なフリーマーケットとは違い、市場価値のあるものよりも、子どもが興味を持つもの、子育てに役立つもの、誰もが一度は必要とするけれどじきに使わなくなる実用品などがおすすめです。 思い出がある、大切に使っていた、などストーリーのある物であればなお良いです。 ■出店ルール ・細かな手続きは必要ありません。コメント欄に、参加の旨と、おおよその出品ラインナップを投稿して知らせてください。場所には限りがあり、当日現地での先着順となります。譲り合ってご利用ください ・レジャーシートやテーブルなどお店の用意は、必要に応じて、各自でお願いします。また、片付けを完璧にお願いします ・購入者、譲渡する相手は、自分で見つけましょう。asobi基地への寄付はできません。譲る相手が見つからなかった物は、必ず持ち帰ってください ・金額設定は自由です。無償譲渡もOKです ・売り物にどんなストーリーがあるのか、積極的に話したり、メッセージカードを用意したりすると、買い手も楽しい時間になると思います ・子どもたちにお店を任せるのも、楽しそうですね! ■お客さんルール ・もちろん、お客さんとしてだけの参加もできます。気軽にクリスマスプレゼントを探しに来てください♪ ・持ち寄った品々には、それぞれストーリーがあります。出店者や、使っていた子どもたちに話を聞くと、より愛着が湧くかもしれませんね ■駐車場 近隣にコインパーキングが多数あります。 https://www.navitime.co.jp/parking/around/?address=131180050030003000006&category=0805&option= 近所迷惑になりますので、路上駐車は絶対に行わないでください。 ■注意事項 asobi基地アトリエ前の道路は、車の往来があります。くれぐれも子どもたちの安全に注意してください。 また、向かいのマンションほか周辺住民には、休日に静かに休みたい方もいらっしゃるかもしれません。アトリエ前道路で話し込んだり、大きな声を出しすぎないように、配慮をお願いいたします。 asobi基地アトリエでの開催ですが、自由工作の場は用意していません。ツリーハウスでは遊べますが、安全見守りは必ず保護者の責任において行ってください。 そのほか質問事項等ありましたら、asobi基地フリマ事務局の寄金(asobi基地アウトドア部・部長)までご連絡ください。
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イベント情報

開催場所
〒113-0022 東京都文京区千駄木3丁目43−10 トウトクビル
開催時間2017年12月23日(土)〜2018年1月7日(日) 11:00〜17:00
※この施設情報に誤りがある場合はこちらよりご連絡下さい。

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