東京都 海・プール・水遊びのよりみち案内

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東京を代表するプールと遊園地の一大レジャー施設 東京サマーランドは、東京あきる野市にある、遊園地やプール、バーベキューにキャンプにドッグランなど、さまざまなレジャーを楽しめるアミューズメント施設。「アドベンチャードーム」は、全天候型の屋内プールなので一年中遊ぶことができます。中心となる「コバルトビーチ」に加え、流れ落ちる滝や岩のトンネルの「ロックビーチ」ほかアトラクションも満載。夏には屋外ウォーターエリア「アドベンチャーラグーン」もオープンし、全長650mの日本一長い流れるプールや、5種類・8機ものウォータースライドを楽しめ、特にウォーターアトラクション「DEKASLA」などは子どもも大人も大興奮。屋内以上に多くのアトラクションがあり、魅力いっぱいです。

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東京の遊園地のなかで最も都心に近い遊園地「東京ドームシティアトラクションズ」。JR「東京駅」から「水道橋駅」まで、約10分で到着です。最大の特徴は、入園料が無料で出入りも自由であること。アトラクションに乗るだけでなく、散歩気分で園内を回るだけでも楽しめます。 エリアは6つに分かれており、それぞれに様々なアトラクションがあります。例えば、シンボルマークにもなっている大観覧車「ビッグ・オー」。世界初の直径60mのリング型観覧車(中央に軸がないタイプ)で、地上80m、東京のど真ん中から絶景を臨むことができます。 そして、その観覧車の真ん中やビルの間をくぐり抜けるジェットコースター「サンダードルフィン」。高さ80mまで上昇してからの急降下、さらに、波打つような形状のレールを駆け巡るさまはまさにイルカ。東京都内最速の爽快感も相まって、最高のスリリングを味わえます。 東京ドームの隣にある東京ドームシティアトラクションズ。スポーツ・ライブ観戦までの待ち時間に楽しんでみてはいかがでしょうか。
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光の街 東京ドームシティのイルミネーションを撮りました。 夢の中のようでした。
5.0
by 白猫Bronze名所
2018年12月22日

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同ガーデンプールは、赤坂・六本木という大都会の中心にありながら、アークヒルズの緑豊かな環境を生かし、都会のオアシス’を感じさせるラグジュアリーな雰囲気が特長です。都内ホテルのプールの中では比較的大きめ(全長 20m×幅 13m)で、プールサイドもゆったりとしています。また、ホテルという特性から、ビジネスで滞在中の外国人のお客様なども多く見られ、毎年国際色豊かな雰囲気を醸し出しています。「#MUMMBEACHCLUBマム ビーチクラブ」と冠した今回のコラボレーションでは、このガーデンプールが、マムブランドカラーの赤と白を基調とした華やかな空間に様変わりします。プールサイドには、同ブランドの象徴でもある赤いラインを施したサンベッドや赤やピンクのチェアなどが置かれ、プールにはマムの巨大バルーンが浮かべられます。正面に見える東京タワーが点灯する頃には、ピンクのライトアップも加わり、暑い夏の夜を華やかに盛り上げます。

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広大な園内には芝生広場、デイキャンプ施設、じゃぶじゃぶ池、野球やサッカーの練習にも使用できるグラウンド(要申込で試合は不可)があり、早朝より散歩やジョギングを楽しむ人が多く見られます。 巨樹や珍しい樹木には一つ一つプラカードがついており、少し立ち止まって見るのもオススメです。春には桜、秋には紅葉と四季を通して楽しめます。 毎年2回、春と秋にはボランティア団体による「林試の森フェスタ」が開催されます。コンサートやお抹茶席、自然体験等多くの人が楽しめる催し満載の祭りとなっています。

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東京ドームの1.4倍の面積に9種類のプールは首都圏最大級! 国営昭和記念公園レインボープールは、東京都立川市にある首都圏最大級の屋外レジャープールです。東京ドームの約1.4倍の水面積に9つのプールが広がります。1周360m(水深1.1m)の流水プールをはじめ、30cm~40cmの高さの波が打ち寄せる「大波プール」(水深1.2m)、大小5つの滝に打たれる「大滝プール」(水深0.6m)、大滝プールからつながる「渓流プール」(水深0.3m)、すべり台や噴水などがある「冒険プール」(水深0.6m)、四つ葉のクローバーの形をした「クローバープール」(水深1.0m)、幼児プール(水深0.1m~0.15m)、噴水で水車が回る「モニュメントプール」(水深0.25m)と盛りだくさん!さらに4つのレーンのウォータースライダーがあり、一番短くて長さ27m、最も長いもので98mも滑り降りることができます。さらに、温水シャワー、ヘアドライヤー、脱水機、浮き輪用の空気入れがすべて無料で利用可能!毎年大賑わいのプールです。

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5つのプールと3種のスライダーが楽しめる都内有数のプール 東京都稲城市にある「よみうりランドプールWAI」は、5つのプールと3種のスライダーが特徴。砂浜をイメージしたビーチ感覚の造波プールに、定番の流水プール、また泳ぎを楽しめるスイミングプールに本格的なダイビングプールもあります。小さな子ども連れ向けには「それいけ!アンパンマンプール」が大人気です。スライダーには、ゴムボートに乗って長さ386mを下るスライダー「ジャイアントスカイリバー」、107mの長さのスラロームスライダー、また直線で最大勾配28度を滑り降りる直線スライダーがあります。そのほかイベントも充実していて、放水しながらダンスする「ダンスプラッシュ!!」ショーや、よみうりランド社員によるシンクロショーなど、内容もりだくさん!東京有数のプールは今年は6月下旬から9月中旬までオープン予定です。
よみうりランド
東京都稲城市矢野口4015−1
稲城市と川崎市多摩区の広大な敷地にある「よみうりランド」。東京の西側にある最大級の遊園地で、バリエーション豊かな40種類以上のアトラクションを体験できます。京王線「京王よみうりランド駅」からは、ゴンドラ「スカイシャトル」に乗車。約5〜10分間の空中散歩が気分をさらに高揚してくれて、よみうりランドのテーマ「空から行けちゃう遊園地」の語源にもなっています。 人気No.1のアトラクションは、ジェットコースター「バンデット」。全長1,560mの長距離コースに加え、自然ならではの傾斜を利用した高低差のあるレールを最高時速110kmで駆け抜けます。さらに、期間限定の企画が面白いのも特徴的。夏季にはずぶ濡れ必至の「スプラッシュバンデット」として、冬季にはLEDの美しい照明とコース途中に火柱が立つ「スターライトバンデット」として、季節に合わせたスリルを楽しめます。 絶叫系以外にも、東京の遊園地の中では随一の標高を誇る「大型観覧車」がおすすめ。多摩丘陵約160mの高さから望む絶景は格別で、富士山や高層ビル、レインボーブリッジまでみることができます。多摩方面で自然鑑賞をしたついでに、遊園地での思い出もつくってみませんか。
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