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東京のイベント・周辺情報

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なべ一号さん
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池尻大橋から東急目黒線下の亀の甲橋(品川区)までの約3.8kmの川沿では約800本のソメイヨシノが咲き乱れます。目黒川沿いに続く桜を散歩しながら楽しめる人気の高いスポットです。中目黒駅近くでは屋台も出ていて、多くの人々で賑わっています。また、18:00~21:00にはライトアップが行われるので夜桜を楽しむことができます。写真撮影におすすめしたいスポットは山手通りの手前にある「中の橋」です。ここはドラマの撮影でもよく使われる人気スポットです。目黒川では、桜が散り始めても「桜吹雪」と川面をしきつめて流れる「花筏(はないかだ)」を楽しむことができます。花筏を楽しむ際は、目黒駅・不動前駅からのアクセスがおすすめです。
有名な目黒川の桜を、マジックアワーを狙って撮影しました。風流で素敵な夜でした。
by やまぴー
2018年6月27日
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新宿御苑は例年約100万人もの人出で賑わう定番お花見スポットです。東京ドーム約12個分の敷地に約1,000本の桜があり、天正18年からある古き良き桜の名所。酒類の持ち込みが禁止されているため、小さいお子さま連れでも安心してお花見が楽しめます。2月下旬~3月中旬は早咲きの「河津桜」が見頃を迎えます。この時期は花見客も少なく、花の撮影・お散歩には特におすすめです。3月下旬にはヤマザクラなどの一重咲き桜、4月上旬にはイチヨウやカンザンなどの八重咲き桜が次々とつぼみを開き、園内を鮮やかに彩ります。
「SHINY桜花」
by euforia_lai
2018年3月27日
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全国的にも有名な桜の名所、皇居西側の千鳥ヶ淵沿い(全長約700メートル)の遊歩道「千鳥ヶ淵緑道」では、毎年桜が見ごろを迎える3月下旬~4月上旬に「千代田のさくらまつり」が開催されます。期間中は、ソメイヨシノやオオシマザクラなど約260本の桜がライトアップされるほか、「千鳥ヶ淵ボート場」が夜間特別営業され、千鳥ヶ淵の水上から幻想的な夜桜を堪能できます。
夕暮れの千鳥ヶ淵緑道から見た桜とお堀がとても奇麗でした。
by Takayasu Sasaki
2018年5月29日
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アオサギも花見? アオサギにも菖蒲は美しく見えるのでしょうか?
by コニタン
2018年6月15日
水元公園
東京都葛飾区水元公園3−9 都立水元公園
南蔵院のすぐ裏手にある水元公園は、小合溜に沿って造られた、都内で唯一水郷の景観をもった公園です。水元公園は小合溜に沿って造られた、都内で唯一水郷の景観をもった公園です。昭和50年まで、このあたりは都立江戸川水郷自然公園に指定されていました。小合溜から引いた大小の水路が園内を走り、水郷景観を作りだしています。園内にはポプラ並木やメタセコイアの森、ハンノキなど水辺に強い樹木が生育し、ハナショウブ、スイレン、コウホネといった水生植物を多く見ることができます。 水元公園は桜や花菖蒲の名所としても有名です。3月下旬から4月上旬にかけては美しい遊歩道の桜を、6月上旬から下旬には約100品種20万本の花菖蒲を楽しむことができます。また、花菖蒲の季節には菖蒲祭りも開催されます。 桜や花菖蒲の咲く季節はもちろんですが、水元公園では一年を通して美しい景観が楽しめます。釣り場、ポプラ並木、「生きた化石」メタセコイヤの森、中央広場、フィールドアスレチックス、バードサンクチュアリーがあり、都の天然記念物「オニバス」や絶滅危惧種「アサザ」の自生地としても知られています。
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旧古河庭園は、大正初期の庭園の原型をとどめる貴重な存在で、和洋の見事な調和を実現した代表的な事例です。現存する近代の庭園の中でも良好に保存されているため、芸術・観賞上価値の高い庭園として、平成18年(2006年)1月26日に文化財保護法によって国の名勝に指定されました。 元は明治の政治家、陸奥宗光の邸地。次男が古河家の養子になった時より古河家の所有となりました。 毎年4月下旬頃から5月下旬にかけて旧古河庭園内では約100種199株ものバラが華やかに咲き誇ります。洋風庭園と重厚な洋館とバラのコラボレーションは大変美しい光景。また、毎年5月のバラの見頃の時期には「春のバラフェスティバル」が開催されており、「バラと洋館・日本庭園のライトアップ」や「春バラの音楽会」、「春バラ人気投票」、「いけばな体験」など訪れた人も参加できるイベントが企画されています。特に「バラと洋館・日本庭園のライトアップ」は昼間とは違った幻想的な光景が観賞でき、毎年多くの人が訪れます。
ライトアップが素敵でした。
by おとのすけ
2018年7月22日
旧古河庭園
東京都北区西ケ原1丁目27−39 都立旧古河庭園
旧古河庭園は、大正初期の庭園の原型をとどめる貴重な存在で、和洋の見事な調和を実現した代表的な事例です。現存する近代の庭園の中でも良好に保存されているため、芸術・観賞上価値の高い庭園として、平成18年(2006年)1月26日に文化財保護法によって国の名勝に指定されました。 元は明治の政治家、陸奥宗光の邸地。次男が古河家の養子になった時より古河家の所有となりました。 英国ルネサンス風の洋館と洋風庭園は、鹿鳴館、ニコライ堂、旧岩崎邸庭園洋館などの設計を手がけたイギリス人ジョサイア・コンドル(1852年〜1920年)最晩年の設計で大正6年5月に竣工しました。 日本庭園の作庭者は、京都の庭師・植治こと小川治兵衛(1860年〜1933年)で、洋風庭園にも勝るとも劣らない名園です。 【庭園内の見所】 石造りの洋館(大谷美術館) 英国貴族の邸宅にならった古典様式で、天然スレートぶきレンガ造り。外壁は真鶴産の赤味をおびた新小松石(安山岩)で仕上げられています。洋館1階部分はホール、ビリヤード場、書斎、応接室、ブレックファストルーム、会食場など、2階部分はホール、仏間、ゲストルーム、和室、子供部屋、洋室、トイレ、お風呂などの間取りとなっています。 洋風庭園 テラス式の庭園に植えられたバラは春と秋に見事な大輪の花を咲かせ、洋館の風情と相まって異国情緒を満喫させてくれます。 日本庭園 日本庭園の中心は心宇池。優雅な曲線が心を癒してくれます。大滝、枯れ滝などが周囲の緑に映えて、日本庭園の風情を演出しています。 枯滝 水を使用しないで山水の景観を表現する「枯山水」の道具立てのひとつが枯滝。心字池の州浜の奥の渓谷の水源を模した景観として枯滝石組があります。 心字池 「心」の草書体を形取り、鞍馬平石や伊予青石などで造られた池。池を眺める要となる「船着石」があり、正面には「荒磯」、雪見灯篭、枯滝、石組みなどが設けられています。 大滝 十数メートルの高所から落ちる滝。園内のもっとも勾配の急な所を削って断崖とし、濃い樹林でおおって深山幽谷の趣があります。
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江戸城の鎮護の寺として建てられた寛永寺に桜が植えられたのが始まり。以後、上野の山が桜の名所となったのは寛永年間(1624~1644年)からで、境内が開放され、現在は園内には上野動物園含むと約800本の桜があり、例年3月中旬から4月上旬にかけて見頃を迎えています。総面積約53万平方mの広々とした園内一帯には、ソメイヨシノを中心に、オオカンザクラ、ヤマザクラなどの桜が一斉に咲き誇ります。お花見の時期には1日数十万、時期を通して約420万人もの人で賑わいます。夜になるとボンボリの灯りの下で、下町情緒たっぷりの宴会光景など、夜桜見物が楽しめるお花見の名所です。(桜のライトアップは3月中旬から4月上旬の午後17時半から20時まで)
桜に癒されました。
by ジュエリー
2018年6月7日
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同ガーデンプールは、赤坂・六本木という大都会の中心にありながら、アークヒルズの緑豊かな環境を生かし、都会のオアシス’を感じさせるラグジュアリーな雰囲気が特長です。都内ホテルのプールの中では比較的大きめ(全長 20m×幅 13m)で、プールサイドもゆったりとしています。また、ホテルという特性から、ビジネスで滞在中の外国人のお客様なども多く見られ、毎年国際色豊かな雰囲気を醸し出しています。「#MUMMBEACHCLUBマム ビーチクラブ」と冠した今回のコラボレーションでは、このガーデンプールが、マムブランドカラーの赤と白を基調とした華やかな空間に様変わりします。プールサイドには、同ブランドの象徴でもある赤いラインを施したサンベッドや赤やピンクのチェアなどが置かれ、プールにはマムの巨大バルーンが浮かべられます。正面に見える東京タワーが点灯する頃には、ピンクのライトアップも加わり、暑い夏の夜を華やかに盛り上げます。
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「ワールド ワインフェス 2018」は、「五感でワイン再発見」をテーマに、ワインの初心者の方から、ワイン上級者まで楽しめる一大イベントです。会場では、世界約9カ国およそ26ワイナリーの生産者や醸造家が直接来場者に商品への想い、魅力を伝え、ワインをサーブする特設ブースを26か所設置するほか、世界各国のワインの産地や選び方、飲み方などを丁寧に紹介するセミナーなど、国内でも類を見ない、まさに「五感でワインを楽しめる」機会を提供いたします。また、ワインとフードがセットになったチケットを導入し、ワインに関しては最大4時間の「フリーフロー」(※)形式で、会場内およそ100種類のワインを自由に楽しむことができます。  また、初日の10日(土)には、今年で2回目となる「イオンワインアワード2018」の表彰式を行います。「イオンワインアワード2018」とは、ワインをカジュアルに楽しめる、値ごろでおいしいワインを100名のソムリエたちが選出するアワードです。お手頃で美味しい「最強のデイリーワイン」、ゆったりとした気分を味わえる「週末おすすめワイン」、特別な日に気分を盛り上げる「ご褒美・おもてなしワイン」の3部門で受賞したワインも当日お楽しみいただけます。さらに会場では、人工知能(AI)でお客さまのおススメのワインを紹介する「WEBソムリエ」や「しゃべるワインボトル」を展示いたします。 ※「フリーフロー」とは、ホテルやBARなどで、“フリードリンク”“飲み放題”の意味として使用されます。 ※当イベントは、お客さまの健康や安全面を考慮し、各時間帯の中でより多くのお客さまにお楽しみいただけるよう、入場時間別に色を分けたリストバンドにて管理する時間制を採用しております。
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隅田川沿いにあり、江戸享保年間に八代将軍・吉宗の命により植栽されたのが始まり。 その後長くお花見の名所として、親しまれてきた。現在の桜は335本(ソメイヨシノが主)。期間中はボンボリの灯りが桜を照らし、「墨堤さくらまつり」を開催。地元を挙げての模擬店や向島芸者による芸妓茶屋が催される。 隅田川の両岸に約1kmにわたり桜並木が続いており、隅田川に沿って咲き乱れる桜はまさに圧巻!東京スカイツリーも近いので、スカイツリーと桜を一緒におさめることができる絶好の写真スポットでもあります。また、屋形船などで水辺からも夜桜が楽しめるなど、昔からの人気が高いスポット。3月下旬から4月上旬にかけては夜桜のライトアップが行われるので、屋形船からゆっくりと夜桜の風景を眺める事もできます。
3/25桜のシ-ズン 隅田公園から見た隅田川夜桜の宴です。
by Takayasu Sasaki
2018年5月28日