神奈川県 花・自然のよりみち案内

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まんでがんさん
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この日は雲が多く残念でしたが、夕暮れ時にベイブリッジがかかる海が見渡せました。園内にはカラフルなお花も咲いていて綺麗でした🌼お散歩するだけでも見晴らしがよく気持ちいいのでおすすめです🙆‍♀️
5.0
by ちなってぃTop userファッションビル
2018年10月10日

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鹿沼公園はテニスコート・野球場がある西側のスポーツ施設エリアと東側の交通公園エリアに分かれています。公園内にはアジサイや桜に囲まれた白鳥池があり、四季折々の景観がとても綺麗です。 交通公園エリアは無料でレンタルできるゴーカート、ミニカート、自転車、豆自動車に乗って、信号機のついた道路を走れます。遊びながら交通ルールを身につけることができる貴重なスポットです。
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「俺のフェアレディZで風を感じてみないかい?」 「じゃぁそこの綱ひっぱてぇ~」(笑) ※※※※※※※※※※ 公道を再現した交通公園です。時間交代制で乗り物に乗れます。 私も子供の頃、運転席からの景色が「お父さん(ほんとに運転してる)みたい♪」ってわくわく嬉しかったぁ。 そして、うちの子は「自転車に乗れるようになったら鹿沼公園に行こうね♪」と言って自転車練習してました。 自転車の乗り方を教えるだけで終わってしまうのではなく、道路にはルールがあることを楽しく体験させてやれる公園…貴重です。それが相模原にあることが嬉しい。
3.0
by アップルヘッドTop userパン
2017年12月13日

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相模原北公園は、年間を通じて四季折々の花や野草・樹木などを楽しむことができる、植物園のような雰囲気の公園です。敷地内の雑木林には散策路が整備され、そのほか園内には芝生広場、多目的広場、小さな子どもや家族連れに人気のアスレチック設備などがあります。相模原北公園の園内には梅、あじさい、花菖蒲、薔薇などのほか、多彩な樹木が植栽されており、木や花の名前を当てたり、珍しい植物を観察したりして、たくさんの植物に親しむことができます。相模原北公園はあじさいの名所としても有名で、ガクあじさいや真っ白い花を咲かせるアメリカ原産のアナベルなど、和、洋種あわせて200種、1万株のあじさいが植えられています。様々な植物に親しみながら、散策を楽しめる公園です。
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紫陽花の白色が印象的で、夏に綿雪が積もったかのようでした。
3.0
by マッコーBronzeイベント
2018年7月8日
相模原北公園のあじさい
6月中旬〜7月上旬
相模原市の北西の端にあり、北総合体育館や広い芝のグラウンドを有するのが相模原北公園。園内は、雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような雰囲気が感じられるように造られている。あじさい園は、1974年に相模原市の市制20周年を記念して「市の花」に制定され相模原市の人口が60万人を越えたことを記念して開園。花の種類は多く現在では200種、1万株が起伏のある公園内で大輪の花が咲き乱れる。品種に応じてそれぞれ区画が設けられ、あじさいの丘の南西側の斜面が西洋あじさい、丘の北西側が外国種、丘の東側が和品種と分かれており、散策しながら楽しめる。6月には、市内にある麻溝公園とあじさいまつりが行われ、多くの市民でにぎわう。
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相模原北公園のラベンダー
6月下旬~7月上旬
あじさいはガクあじさいや真っ白い花を咲かせるアメリカ原産のアナベルなど、和、洋種あわせて200種、1万株のあじさいが植えられている。園内は、敷地内の雑木林を利用しながら、公園全体に植物園のような雰囲気が感じられるように造られている。木や花の名前を当てたり、珍しい植物を観察したりして、たくさんの植物に親しむことができ、四季折々の花や野草・樹木など、季節感あふれる散策が楽しめる。また、例年6月下旬頃から相模原北公園のハーブ園で、ラベンダーが辺り一面に咲き始めます。ピークは7月上旬頃。爽やかな紫色のラバンディン系ラベンダーの「グロッソ・ラベンダー」が楽しめます。
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蓬莱園は三河屋旅館主の榎本恭三氏が東京の大久保公園から「つつじ」を移植して「つつじ園」を造ったことがはじまりです。箱根三河屋旅館の裏山の名をとり「蓬莱園」と名づけたと言われています。現在では約3万株のツツジやサツキが植えられていて、春の見頃の時期には赤やピンク色であたり一体が大変明るくなります。また、6月ごろにはホタルが舞うのを観賞することができます。そのほか、秋には紅葉がとても綺麗なスポットです。
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小涌谷蓬莱園の紅葉 11月中旬でも、ツツジ園の一部に紅葉している木がチラホラしている程度です。
4.0
by まんでがんTop user花・自然
2018年11月16日

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生田緑地は昭和16年(1941年)に都市計画決定された都市計画緑地で、約180haの面積を誇る川崎市内最大の都市公園です。多摩丘陵の起伏がある地形にクヌギ・コナラを中心とした雑木林や、谷戸部の湿地、湧水等の貴重な自然資源が残されており、かつての里山環境や、周辺の農地、樹林等と一体となった美しい風景が今に引き継がれています。 生田緑地内では、春には桜、初夏にはハナショウブ、秋には美しい紅葉など、四季折々の自然を感じることができます。見どころの一つは、春と秋に開園するバラ園。春は約530種4700株、秋は約440種4000株のバラが咲き誇り、訪れる人々の目を楽しませています。また、6月中旬には約2,800株のハナショウブが見ごろを迎える、ショウブ園もおすすめです。 そのほか敷地内には岡本太郎美術館、日本民家園、青少年科学館という個性ある文化施設やゴルフ場など多様な施設があり、見どころ満載です。
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花菖蒲 見頃を狙ってみました。
4.0
by ブルーライオン
2018年6月3日