神奈川県のよりみち案内

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海に囲まれ、富士山も見ることのできる逗子は本当に最高のロケーションです。そんなロケーションを生かし、最高におしゃれに、最高に贅沢な時間を堪能できるのが逗子マリーナです。ヨットのオーナーさんはもちろんなのですが、ヨットを保有していなくても多彩なマリンライフを楽しめる複合型リゾートになっており、カフェやテニス、フットサルなどのスポーツ、スパラウンジなども利用できます。リビエラ逗子マリーナ内のカフェはシーサードカフェやあの人気ブランドロンハーマンのカフェもあります。海風を感じながら新鮮な魚介や三浦野菜、地元の旬を味わえるお料理やハンバーガーなどが楽しめるので、日本にいるにも関わらず外国にいるような気分を味わえます。どこを切り取ってもオシャレなので、SNS栄えもバッチリです。また、ヨットレースの開催や海洋冒険家による親子で参加できる冒険授業など様々なイベントの開催もあるようです。海が好きな人は楽しめること間違いなしですし、とにかく日常を離れて贅沢な時間を過ごしたい方、海外に行く時間はないけれど休日に気軽にリゾート気分を味わいたい方にはぴったりです。都心から車でなんと60分で行けるアクセスの良さも魅力的です。
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葉山女子旅きっぷでお土産を頂いたり美味しいご飯を食べたり、、お得で大満足なきっぷでした なにより写真好きな友達とのぶらり旅は楽しくて楽しくて。ずっとこうしていたい!そんな風に思えるような旅でした
5.0
by み
2018年4月14日

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県立相模原公園に隣接する相模原麻溝公園は、開放的な芝生広場を中心に、巨大なフィールドアスレチックやふれあい動物広場、ユニークな遊具が楽しめる子ども広場など様々な楽しみ方ができる公園です。公園のシンボルである「グリーンタワー相模原」の展望台からは、晴れた日には、丹沢、多摩丘陵、横浜、湘南の大パノラマが広がります。 巨大なフィールドアスレチックは無料ながら全19基25種、つり橋や丸太渡りなど充実の内容。また、ふれあい動物広場ではかわいいモルモットやヒツジ、ヤギなどとふれあえるほか、ポニーに乗馬することもできます。また、センター広場のスロープに広がる大花壇は迫力ある美しさ。5月には230種8000株のクレマチス、梅雨の時期には200種7400株の市の花であるアジサイが咲き誇り、花の季節にはたくさんの人々でにぎわいます。
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グリーンタワーが目印の市立公園で「県立相模原公園」が隣接しており、違和感なくつながっているので、気づいたら県立の方だったとなります。 広大な公園内には「ふれあい動物広場」やアスレチックもあるので親子連れに大人気です。 広い芝生エリアもあるので、お弁当やボールなどを持って行くと一日楽しめます。
4.0
by アップルヘッドTop userパン
2017年12月22日

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“秋”真っ只中! 12月でしたが、秋を感じることが出来ました。
4.0
by kazu
2018年12月1日
三溪園の梅
2月中旬~3月上旬
古くから梅の名所としても知られる三溪園。毎年2月から3月にかけては園内の約600本ある白梅・紅梅などが見事な花を咲かせる。なかでも、竜が地を這うような枝振りの臥竜梅(がりょうばい)や花弁の根元にある萼が緑色の緑萼梅(りょくがくばい)は珍しく一見の価値あり。ウメの開花シーズンには、梅まつりとして「観梅会」のイベントが行われる。ちなみに、三溪園は生糸貿易で財を成した実業家の原 三溪によって明治、大正時代にかけて造られた総面積約175,000平方mの日本庭園。明治39年(1906)に公開され、丘陵の自然景観をいかした外苑と内苑にはウメ以外にもサクラ、花菖蒲、フジなど数多くの植物を見ることができる。また、園内には、京都や鎌倉などから移築された歴史的価値がある建造物も点在し、旧燈明寺三重塔などの国指定重要文化財が10棟、市指定有形文化財がある。
三溪園の桜
3月下旬~4月上旬
鎌倉時代の建造物が建ち並ぶ桜の名所「三渓園」では、ソメイヨシノ・ヤマザクラ・オオシマザクラ・シダレザクラのほかに、淡墨桜(うすずみざくら)2世・荘川桜(しょうかわざくら)2世・高桑星桜(たかくわほしざくら)など約300本の桜が咲き誇ります。約175,000㎡の広大な園内には、三重塔など京都や鎌倉などから集められた古建築17棟が点在しています。桜と調和した景観は、関東に居ながら古都京都を思わせてくれます。桜の開花にあわせて開園時間を21:00まで延長し「観桜の夕べ」が開催されます。日が落ちると桜や古建築がライトアップされ、昼間とはまた違った趣の桜の風景が楽しめます。また、本牧界隈の道路は桜が街路樹として植栽されており、園外の風景も見事です。本牧通りから三溪園正門までの約500mほどの道は「桜道」と呼ばれ、両側の並木が花のトンネルを演出します。最寄のJR「根岸駅」からバスを利用すれば比較的混雑も少なく、桜道を通って入園できるので桜をたっぷり楽しむのにおすすめのコースです。園内の茶店のひとつ「三溪園茶寮(さんけいえんさりょう)」では、さくらアイスが販売され、こちらもおすすめです。細かく刻んだ桜の葉が入ったアイスクリームで、桜餅のような香りが漂います。
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三溪園の菖蒲
6月上旬~6月中旬
3つの渓谷にまたがって広がり四季折々の花が咲き、豊かな緑に囲まれた日本庭園。園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されている。これは生糸貿易により財を成した実業家であり、美術愛好家として知られる原 三溪(本名は原富太郎)氏が精魂 込めて造った大庭園で明治39年から公開されている。国の重要文化財に指定されてる歴史的建造物も多く、見どころが尽きないが、6月の主役は大池周辺を中心に咲く花菖蒲。昭和36年に明治神宮から移植された江戸系ハナショウ ブ30品種、500株が旧燈明寺三重塔を背に鮮やかな紫や白い花を咲かせて詩情豊かな景色を見せる。
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三溪園 菊花展
10月中旬〜11月下旬
3つの渓谷にまたがって広がる三渓園は、園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されている。これは生糸貿易により財を成した実業家であり、美術愛好家として知られる原 三溪(本名は原富太郎)氏が精魂込めて造った大庭園で明治39年から公開されている。園内には京都や鎌倉などから移築された歴史的に価値の高い建造物が巧みに配置されている。秋の行事として人気が高いのが「三溪園菊花展」。大菊、懸崖、古典菊、小菊盆栽など様々に形作られた菊花を園内で約500点を展示し、秋の庭園に彩りを添える。また一般公募部門を設け、市民参加による展示の場を設けている。
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三溪園の紅葉
11月下旬〜12月中旬
神奈川県横浜市にある三溪園は東京ドーム約4個分(約175,000㎡)の広さに三重塔など京都や鎌倉などから集められた17棟の歴史的建造物が数多く点在する日本庭園です。見頃となる11月下旬〜12月中旬にかけては、モミジやカエデ、イチョウなどが園内各所で美しく紅葉します。中でも内苑の聴秋閣や春草廬の周辺、外苑の横笛庵や林洞庵周辺がビュースポットとして人気が高いです。
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