神奈川県のよりみち案内

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横浜・八景島シーパラダイスは水族館とアトラクションの複合型海洋レジャー施設。 アクアリゾーツは、海の生き物たちのすべてがわかる「アクアミュージアム」、イルカたちが届ける夢と癒しの世界「ドルフィン ファンタジー」、海の生き物たちとのふれあい「ふれあいラグーン」、海育をコンセプトにした「うみファーム」と500種類10万点が観賞できる4つの水族館から構成されています。また「アクアシアター」では半球型ドームスクリーンに広がる720インチ、デジタルハイビジョン映像、サラウンドによる立体音響を楽しめます。 アトラクションは、海上を走行するジェットコースター「サーフコースターリヴァイアサン」、チューブライドによる急流川下りの「アクサライドⅡ」、上空107mから垂直に落下する「ブルーフォール」など多様な乗り物が揃っており、子供から大人まで楽しめるテーマパークです。
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玉ボケイルミネーション 初めての玉ボケ撮影でした。
5.0
by もちづき
2018年12月8日
横浜八景島のあじさい
6月上旬〜6月下旬
約2万株のあじさいが植栽される八景島は、神奈川県屈指のあじさいの名所。毎年6月上旬~下旬まで横浜・八景島シーパラダイスでは「八景島あじさい祭」を開催。流れ落ちる滝のように咲く白あじさいなど、八景島が持つ情景をあじさいで表現している。 「八景島あじさい祭り」は、さまざまな品種のあじさいの魅力を存分に楽しめる見どころ満載のスポットとなっており、島内各所の見どころスポットを巡ってスタンプを集めたり、嬉しい特典付きの「見どころスタンプラリー」や、咲き誇るあじさいを車窓から観賞できる「あじさいトレイン」など初夏ならではのあじさいの魅力をめいいっぱい楽しめる催しが盛りだくさん。 【あじさいの見どころスポット】 ①シーサイドガーデン(西浜) あじさいが海をバックに爽やかに咲き誇ります。 ②あじさい坂(西浜から丘の広場まで上る坂) あじさいに彩られた坂道。あじさい園路を華やかに盛り上げます。 ③シークレットガーデン(広場まで上る坂道の途中) 「あじさい坂」の途中にひょっこり現れるのが「シークレットガーデン」。「ピンクアナベル」たちが緑の中に映えます。 ④ブルーパラダイス(丘の広場) あじさいとバラのコラボレーションが観賞できます。 ⑤八景ブルーの庭(築山東側バス発着場) 八景島オリジナルあじさい「八景ブルー」が咲き誇ります。 ⑥あじさいの花道(丘の広場からカーニバルハウスまで下がる坂) 丘の広場から穏やかな坂道の両サイドにあじさいが咲き並びます。 ⑦あじさいの滝 白いあじさい「アナベル」が流れ落ちる滝のように咲き誇るメインストリート。夜は、あじさい園路を幻想的にライトアップする130個の竹灯籠が、昼間とは違った優しい光に包まれるあじさいを演出します。 ⑧新緑のあじさい(カーニバルハウス前花壇) 新緑を背景にあじさいの海をイルカが泳いでいます。 ⑨シーパステル(客船ターミナル裏) 白いアンカレッジ記念碑と海とあじさいのコラボ。
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岡田美術館は2013年10月、箱根・小涌谷に開館しました。全5階、展示面積約5,000㎡という屋内展示面積としては箱根随一を誇る広大な館内に、日本・東洋の陶磁器や絵画などの美術品を常時約 450 点展示しています。日本で受け継がれてきた美術品を大切に守り、美と出会う楽しさを分かち合い、次代に伝え遺したい、との願いから、美術館が構想されました。美術館の正面を飾るのは、現代日本画家・福井江太郎氏によって描かれた縦 12m、横 30mに及ぶ風神・雷神の大壁画「風・刻(かぜ・とき)」(2013年)です。他にも深見陶治、諸井謙司、樂雅臣といった現代作家の作品が屋内外に展示され来館者をお迎えします。その他付帯施設もお楽しみいただけます。 【大壁画】 琳派の祖ともいえる俵屋宗達の「風神雷神図屏風」をもとに、日本画家福井江太郎氏が現代に甦らせました。構想も含め 5 年の歳月を掛けて制作した大壁画「風・刻」が、皆様をお迎えします。 【開化亭】 昭和初期の日本家屋を改装した風流な飲食施設「開化亭」は、明治半ば、この地にあった外国人向けホテルにちなんで名づけられました。趣ある古いガラス戸の向こうには、2 か所に滝が流れ落ち鯉が回遊する池と、季節によって表情を変える庭園の木立が広がっています。「名物豆アジ天うどん」をはじめ、各種ドリンクなどをご用意しています。 【足湯カフェ】 風神・雷神の大壁画を前にした 100%源泉かけ流しの足湯カフェでは、静岡県産の茶葉を使用した和紅茶や、コーヒー、ビール、おしるこなどをお楽しみいただけます。 【ミュージアムショップ】 「美術館の感動を日常でも楽しめる」をコンセプトに、普段の生活に彩りを添える、温かみのあるオリジナルグッズをご用意しております。定番のポストカードや一筆箋をはじめとする文具、温泉地には欠かせない手ぬぐいや雑貨など、幅広い年代にお使いいただけるラインナップとなっております。
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箱根の岡田美術館。2013年に開業した美術館です。こちらは入場料は大人2,800円と他の美術館と値段だけを単に比べると高いのですが、本当に行く価値のある美術館。美術館や開花亭というとても素敵な和の食事処などを体験し、最後に帰る満足感からしたら全く高くありません。作品も日本人が誇るべき日本の素晴らしい作家の作品ばかり。何回も行きたくなる美術館です。
5.0
by ちぇりTop user体験
2018年3月1日

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1894年(明治27年)の完成以来、日本の海の玄関として活躍する「横浜港大さん橋 国際客船ターミナル」。世界でも有数の客船ターミナルで、「飛鳥Ⅱ」や「ノルウェージャン・ジュエル」など海外・国内の大型客船が寄港します。現在の横浜港大さん橋国際客船ターミナルは、2002年(平成14年)にリニューアルオープンしたもので、個性的なデザインと斬新な構造が美しい建物です。1階には2,000㎡の大きなホールもあり、各種イベントなどが開催されています。ターミナルは、無料で誰でも入場することができ、屋上広場は24時間オープンしています。屋上広場は天然芝と船の甲板をイメージしたウッドデッキ仕上げで開放的な空間になっていて、訪れる人たちが憩いのひとときを過ごす公園のような場所になっています。目の前に広がるみなとみらいの風景を一日中楽しむことができ、運が良ければ寄港している豪華大型客船の姿も見ることができる、一押しのビュースポットです。 ターミナルの2階にはオーシャンビューのカフェやレストランもあるので、デートにもおすすめ。ギフトショップでは、海上での交信に使う「信号旗」をモチーフにしたグッズや廃版になった海図を再生したステーショナリーなど、海の玄関口ならではグッズを購入することができます。
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大桟橋 すっかり名所になったね
5.0
by himiko
2018年8月19日

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JR横須賀線「北鎌倉駅」を降りてすぐ、鎌倉散歩の入り口ともなっている円覚寺。広大な境内は静かで、落ち着いた雰囲気に包まれています。南北に広がる境内には、御本尊の宝冠釈迦如来像を祀る仏殿や、北条時宗の廟所でもある仏日庵などの塔頭寺院、三つの解脱の象徴とされる迫力ある三門(山門)など見どころが多くあります。円覚寺は、鎌倉時代後半、北条時宗が中国から無学祖元禅師を招いて創建したもの。時宗公は若くして執権職につき、 不安な武家政治の中で無学祖元禅師の教えを心の支えとし、深く禅宗に帰依したといいます。 円覚寺では毎週土曜日と毎月第2・第4日曜日に座禅会を開催しています。禅の思想や座禅に興味がある方は、気軽に参加してみてください。
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円覚寺 佛日庵 晴れたいい1日でした。
3.0
by ピカBronze名所
2018年10月18日