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新潟の観光・お出かけ

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新潟県上越市の「上越市立水族博物館 うみがたり」。地上3階建ての施設は、青空に映える白を基調としたスタイリッシュな外観が特徴です。施設の中には60もの水槽があり、展示は「日本海が語る」(3階〜2階)・「生きものと語り合りあう」(2階)・「未来へ語りつぐ」(2階〜1階)の3つのゾーンで構成しています。「日本海が語る」ゾーンの「日本海テラス」は上越市の新しい絶景スポット!日本海の波音や水面を彩る陽の光を感じながら雄大な日本海と夕やけの空を一望できます。その他にも、日本初のサケとブリの混泳が見れる「うみがたり大水槽」や360°アクリルガラスの海中トンネルは必見です!「生きものと語り合りあう」ゾーンには、新潟県内初の「シロイルカ」や「ゴマフアザラシ」を鑑賞できる「フレンドプール」があります。他にも、4頭のバンドウイルカが圧巻のパフォーマンスを魅せる「イルカスタジアム」などがあります。「未来へ語りつぐ」ゾーンには、飼育数世界一のマゼランペンギンミュージアムがあり、一大生息地「アルゼンチン共和国」の野生環境を再現しています。エリア内にあるウォークスルーには、ガラスなどの隔たりがなく、圧倒的な近さでマゼランペンギンを鑑賞できます。
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日本三大花火大会の一つ。名物の正三尺玉は必見! 歴史と伝統を持つ長岡まつり大花火大会は、信濃川河川敷で2日間にわたり行われ、長岡花火とも言われます。日本三大花火大会の一つに数えられ、毎年100万人以上(2日間合計)の来場者で賑わいます。2日間合計で約2万発の花火が打ち上げられ、打上げられる花火の種類も豊富です。長岡まつり大花火大会の見どころは、名物の正三尺玉やナイアガラ、幅2kmにも及ぶフェニックスなどです。正三尺玉を間近で見るには長生橋上流、フェニックス花火は大手大橋下流がおすすめです。また、長岡まつり大花火大会は「慰霊・復興・平和への祈り」を込めて打ち上げられる花火大会です。昭和20年8月1日、B29大型爆撃機が来襲し、午後10時30分から1時間40分もの間にわたって市街地を爆撃。旧市街地の8割が焼け野原と変貌し、燃え盛る炎の中で1,486名の尊い命が失われました。長岡空襲の翌年、長岡市民が復興に立ち上がり、8月1日に「長岡復興祭」を開催。そして昭和22年に花火大会を復活させ、先人たちがつないできた、「慰霊・復興・平和への祈り」への想いが今日まで息づいています。是非、長岡まつり大花火大会に込められた想いを胸に、花火を楽しんでください。
物凄い迫力に圧倒されました。 この規模の花火が二日もあるなんて。
by 齋藤 義雄
2018年8月3日
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北陸地方では唯一の国営公園として1998年に開園した国営越後丘陵公園。JR長岡駅からバスで約40分の地。越後の豊かな自然に恵まれた園内には、大きな芝生スペースや、旧新潟税関の建物をモチーフにした休憩施設、展望台、香りをテーマとしたばら園などの他に雪割草、カタクリ、チューリップ、コスモス、そしてさまざまな山野草が四季を通じて咲き誇る。国営越後丘陵公園では里山体験や、そば打ち体験などの体験プランも充実しているため、1日を通じて楽しめるスポットです。 また、毎年4月下旬から5月上旬に139品種18万球の色とりどりのチューリップが園内を彩る「チューリップまつり」が開催 。約3,000㎡の花の丘を埋め尽くすチューリップを楽しむことができます。
満開のチューリップでした
by saori
2018年4月23日
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北陸地方では唯一の国営公園で越後の豊かな自然に恵まれた園内には、雪割草、カタクリ、チューリップ、ばら、コスモス、そしてさまざまな山野草が四季を通じて咲き誇る。毎年、6月になると574品種2,200株のバラが咲き誇る。園内の「香りのばら園」は各テーマに沿った7エリアに分かれている。モダンローズを主に植栽している「香りのエリア」、「色彩のエリア」、「殿堂入りしたばらのエリア」と、古代ばらの栽培品種の系統がご覧いただける「原種・オールドローズのエリア」、日本の野生ばらのみを植栽している「日本の野生ばらのエリア」、「ばらと草花のエリア」、国際香りのばら新品種コンクールの「試作場のエリア」で構成されている。
早朝のバラ園は香りが違う。
by リゲルTop user
2018年6月2日