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戦国時代の永正年間(1504〜1520年)、信濃守護家小笠原氏が深志城を築城したものが、松本城の土台となっています。天正18年(1590年)の豊臣秀吉による小田原征伐の結果、徳川家が関東に入府。当時の徳川家家臣の松本城主小笠原秀政は下総古河(現在の茨城県古河市)3万石を与えられ転封。その後、石川数正が入城し、石川数正とその子康長が、天守、乾小天守のある石垣造の近世城郭に改築しました。 現在の黒漆塗りの下見板張りの天守は国宝に指定、城跡は国の史跡に指定されています。 本丸正門の復元された黒門は侵入者が直進できないよう桝形門になっており、一の門が櫓門、二の門が高麗門になっています。
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お城の色 友人と松本城に旅行に行った際の写真。 城の外壁は、黒だと思われるが、見る時間により、雄々しい黒や柔らかい黒になるのが、面白い。
5.0
by あいあいモンキー
2018年11月11日

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森の小リスキッズステーション in 軽井沢は軽井沢駅の改札内のデッキ広場にある施設です。 約120mのコースを2周走るミニトレイン「森の小リスでんちゃ」や、かつてしなの鉄道を運行していた169系電車の車内でシアター、プラレールで遊べる「イエローキッズでんしゃ」、しなの鉄道沿線地域の旬の野菜やフルーツなどが集まる「小リスのマルシェ」などもあり、大人から子どもまで楽しく過ごせる空間です。 『イエローキッズでんしゃ』は、169系の車両を黄色で塗ったプレイルームです。車内ではシアターやプラレールで遊べるようになっており、雨が降ってもここでゆっくり遊べます。電車好きな子供たちが大喜びすること間違いナシ!! 懐かしい駄菓子なども売っており、大人も子供もお菓子を食べながら遊ぶことができます。 施設内の建物やいすなど、全て子供(リス)サイズになっていて、『金の茶室・組子の茶室』、『ぶーふーうーハウス』など、凝った作りになっています。施設は全体的にウッドデッキになっているので、パパもママも小さな建物の中を覗いたり、お菓子を食べたりして楽しみましょう。