静岡県 花の名所のよりみち案内

花の名所のTOP USER
平岩蘭さん
90f799c2 68be 4938 9ef4 1542a9df0c99

日付指定

日付を指定する
4fa81966 cd7c 4cda bbda cfc71b32fc97
6b1c299f 28b1 4d69 89b3 081a90ce0b98
E87c8b3a 4f81 4b3c 87ae 2249ddf6065c
総面積56ha(東京ドーム約12個分)の広大な敷地に四季の花々が美しく咲く浜名湖ガーデンパーク。地元のボランティアをはじめ、学校や企業などの協力を経て公園を育てていくスタイルで運営されています。 浜名湖ガーデンパークは、2004年(平成16年)に開催された「浜名湖花博」の会場となり、以降も地元の人々や観光客が沢山訪れる浜名湖周辺の人気スポット。入場料は無料という点も嬉しいところです(展望台や遊覧船クルーズなどは有料)。 また、園内は「西側エリア」、「街のエリア」、「里のエリア」の3つのゾーンからなっており、西側エリアは駐車場から近くサッカーやフリスビーなどを楽しめる広大な芝生広場があるエリア。街のエリアは、こども向けのアスレチックが設置されているこども広場、遊覧船ガーデンクルーズ、高さ50mから眼下に浜名湖ガーデンパークの花々や美しい浜名湖の風景が一望できる展望台などがあります。「里のエリア」は世界各国の植物が観賞できる国際庭園やバラ、チューリップ、ひまわり、コスモスなど四季折々の花を楽しめる花の美術館などがあります。
4f23eca5 afc6 4d10 b720 4d917965b1fd
ネモフィラのピークは過ぎてしまってたけど、これからバラ、6月はアジサイが見頃になるそうです。
4.0
by sakula
2019年5月5日
浜名湖ガーデンパークのネモフィラ
4月上旬~4月下旬
総面積56ha(東京ドーム約12個分)の広大な敷地に四季の花々が美しく咲く浜名湖ガーデンパーク。地元のボランティアをはじめ、学校や企業などの協力を経て公園を育てていくスタイルで運営されています。浜名湖ガーデンパークは、2004年(平成16年)に開催された「浜名湖花博」の会場となり、以降も地元の人々や観光客が沢山訪れる浜名湖周辺の人気スポット。入場料は無料という点も嬉しい。(展望台や遊覧船クルーズなどは有料)また、園内は「西側エリア」、「街のエリア」、「里のエリア」の3つのゾーンからなっています。西側エリアは駐車場から近くサッカーやフリスビーなどを楽しめる広大な芝生広場があるエリア。街のエリアは、こども向けのアスレチックが設置されているこども広場、遊覧船ガーデンクルーズ、高さ50mから眼下に浜名湖ガーデンパークの花々や美しい浜名湖の風景が一望できる展望台などがあるエリア。「里のエリア」は世界各国の植物が観賞できる国際庭園やバラ、チューリップ、ひまわり、コスモスなど四季折々の花を楽しめる花の美術館などのエリアです。 毎年4月上旬から4月下旬になると爽やかなブルーの約30万本のネモフィラが咲き誇ります。展望塔から見下ろすと「音楽の街 浜松」をイメージした地上絵が浮かび上がりますので、ぜひ確認しましょう。
Decaf0e1 4146 479f 92c3 86d1d6107a87
浜名湖ガーデンパークのチューリップ
4月上旬〜4月下旬
総面積56ha(東京ドーム約12個分)の広大な敷地に四季の花々が美しく咲く浜名湖ガーデンパーク。地元のボランティアをはじめ、学校や企業などの協力を経て公園を育てていくスタイルで運営されています。浜名湖ガーデンパークは、2004年(平成16年)に開催された「浜名湖花博」の会場となり、以降も地元の人々や観光客が沢山訪れる浜名湖周辺の人気スポット。入場料は無料という点も嬉しい。(展望台や遊覧船クルーズなどは有料)また、園内は「西側エリア」、「街のエリア」、「里のエリア」の3つのゾーンからなっています。西側エリアは駐車場から近くサッカーやフリスビーなどを楽しめる広大な芝生広場があるエリア。街のエリアは、こども向けのアスレチックが設置されているこども広場、遊覧船ガーデンクルーズ、高さ50mから眼下に浜名湖ガーデンパークの花々や美しい浜名湖の風景が一望できる展望台などがあるエリア。「里のエリア」は世界各国の植物が観賞できる国際庭園やバラ、ひまわり、コスモスなど四季折々の花を楽しめる花の美術館などのエリアです。 毎年4月になると、「花の美術館」ではピンクやオレンジなどのカラフルな色のチューリップが約150種、1万本、咲き揃い、大変鮮やかな光景を目にすることができます。
D05a969f ec14 4fc8 a81f 76dfab28778c
浜名湖ガーデンパークのバラ
5月上旬〜5月下旬
総面積56ha(東京ドーム約12個分)の広大な敷地に四季の花々が美しく咲く浜名湖ガーデンパーク。地元のボランティアをはじめ、学校や企業などの協力を経て公園を育てていくスタイルで運営されています。浜名湖ガーデンパークは、2004年(平成16年)に開催された「浜名湖花博」の会場となり、以降も地元の人々や観光客が沢山訪れる浜名湖周辺の人気スポット。入場料は無料という点も嬉しい。(展望台や遊覧船クルーズなどは有料)また、園内は「西側エリア」、「街のエリア」、「里のエリア」の3つのゾーンからなっています。西側エリアは駐車場から近くサッカーやフリスビーなどを楽しめる広大な芝生広場があるエリア。街のエリアは、こども向けのアスレチックが設置されているこども広場、遊覧船ガーデンクルーズ、高さ50mから眼下に浜名湖ガーデンパークの花々や美しい浜名湖の風景が一望できる展望台などがあるエリア。「里のエリア」は世界各国の植物が観賞できる国際庭園、チューリップ、ひまわり、コスモスなど四季折々の花を楽しめる花の美術館などのエリアです。 「里のエリア」では、毎年5月上旬から下旬ごろにバラの見頃を迎えます。特に5月中旬からはピンクや白色のバラが見事なバラの大アーチを作りあげます。頭上のバラをみながらゆっくりと大アーチを潜り抜けましょう。
A8dfd962 2628 4036 aaf1 96995e457581
浜名湖ガーデンパークのひまわり
7月中旬~8月上旬
総面積56ha(東京ドーム約12個分)の広大な敷地に四季の花々が美しく咲く浜名湖ガーデンパーク。地元のボランティアをはじめ、学校や企業などの協力を経て公園を育てていくスタイルで運営されています。浜名湖ガーデンパークは、2004年(平成16年)に開催された「浜名湖花博」の会場となり、以降も地元の人々や観光客が沢山訪れる浜名湖周辺の人気スポット。入場料は無料という点も嬉しい。(展望台や遊覧船クルーズなどは有料)また、園内は「西側エリア」、「街のエリア」、「里のエリア」の3つのゾーンからなっています。西側エリアは駐車場から近くサッカーやフリスビーなどを楽しめる広大な芝生広場があるエリア。街のエリアは、こども向けのアスレチックが設置されているこども広場、遊覧船ガーデンクルーズ、高さ50mから眼下に浜名湖ガーデンパークの花々や美しい浜名湖の風景が一望できる展望台などがあるエリア。「里のエリア」は世界各国の植物が観賞できる国際庭園やバラ、チューリップ、ひまわり、コスモスなど四季折々の花を楽しめる花の美術館などのエリアです。 毎年7月中旬頃になると園内の「かえで橋」付近にひまわり畑が登場します。ひまわりの迷路にも入れるのでぜひチャレンジしてみましょう。
9eb9289a 795a 477e b1bd b60d62d0826b
関連記事あり
夏の朝に見に行こう!【東海地方】蓮や睡蓮の名所・見頃おすすめ5選
D5b34ccb 104c 4cdc a18d 759cb2acbc41

33267d1a 465a 413d b2ba 49cfe3906a25
Bf4a2c7b 07b3 44b5 b347 791c41f5c4cd
De02f7ae e63f 4c47 a6e6 a808600d7b12
1970年(昭和45年9月10日)に開園したはままつフラワーパークは、約30万平方mの敷地内に様々な植物が3,000品種10万本植栽されています。パーク内には12,000平方mの梅園があり、白梅、紅梅、八重、しだれなど110品種300本を見ることができます。様々な品種があるので、長期間の観梅を楽しむことができる点も嬉しい。また、パーク内は、大噴水と人工滝などと幾何学模様の花壇を組み合わせた西洋的庭園、松林に囲まれた水流に池と花菖蒲園を配した日本的回遊庭園で構成され全国に先駆けて設置された花の公園として知られています。園内の桜も約180 品種1,500 本とコレクションされている他、バラ、花菖蒲なども見ごたえがあります。『~桜並木通り抜け~ 』『ホタルの夕べ』『クリスマス・ファンタジー』『ニューイヤーファンタジー』などでは夜間も解放。また、園内には移動に便利なフラワートレインが運行されているので、移動に疲れても安心です。
456f748e 9e2b 447a b576 8282ffda50e8
2種類の桜 浜松フラワーパークにて2種類の桜が池に反映している所を発見、撮影してみました。
5.0
by なべ一号Top userみかん狩り
2019年4月5日

Ad0f26d3 e8ec 4254 8add be24374d848f
1f9714cf 90bc 430a b80b 94a7985803ca
92475f84 6c70 4ec7 ba38 9ae604701947
日本一早咲きの梅、そして遅い紅葉で有名な熱海梅園。梅は樹齢100年を超える古木を含め59品種・472本、紅葉樹は約380本もあり、のんびり散歩をしながら自然美を堪能できる場所です。1月中旬~3月上旬の梅まつり、5~6月の新緑、11月中旬~12月上旬のもみじまつりがあり、四季折々で楽しめます。 熱海梅園は、内務省の長与専斎が、「温泉がよく病気に効くのは、ただその中に含まれている塩気や鉄精にばかり頼らず、適当な運動をするからである」(「熱海風土記」―梅園記より)と、提唱したことから造成され、1886年(明治19年)に開園しました。温泉保養地として栄えた熱海文化の、重要な一端を担っています。
E1d02202 9ea3 4188 8c12 062a207d02b9
秋彩の滝 熱海梅園には滝があり、秋にはもみじが色付き秘境の様な光景に魅了されます。
5.0
by Takahiro SagawaBronze名所
2017年12月5日

205032c6 e3e3 4dc4 a242 ec9dd0766397
2d6374fe 751c 4a9c 985b 094e51a8d5e9
56d3db91 3331 4b93 8d54 c515ce7e34d6
浅間神社1,300余社の総本宮でもあり、富士信仰の中心。主祭神である木花之佐久夜毘売命(このはなのさくやひめのみこと)の御神名から桜が御神木とされ、境内には約500本の桜樹が奉納されている。源頼朝、北条義時をはじめとする諸武家の篤い信仰を集めた神社としても知られ、徳川家康が寄進造営した本殿や楼門、また武田信玄の寄進によるとされる、シダレザクラ「信玄桜」などを間近で見ることができるのは、歴史ファンにはたまらない魅力。春の訪れとともに咲き競うソメイヨシノ、シダレザクラ、ヒガンザクラなどの花々が社殿の鮮やかな朱色に映え、夜は500余灯の提灯に照らし出された桜が幽玄の世界を描き出すなど見どころも多く、春の境内は、日本の象徴的な情景を求めるカメラマニアのメッカとなる。4月はじめの「桜花祭」では、能、舞楽・雅楽、太鼓の奉納、抹茶の野点サービスなど、格式高い神社にふさわしい厳かな催しが楽しめる。
2d681edc 65a0 4c34 ad9c 86c2f7ae8329
富士山本宮浅間大社の桜 富士山本宮浅間大社の境内にある桜です。
5.0
by YUKA
2019年2月22日