静岡県 花・自然のよりみち案内

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まんでがんさん
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四季折々の自然を満喫できる姫の沢公園。公園内で見られる植物は約600種。大自然の中に咲くつつじなどの花木から野草まで、様々な花が咲き誇ります。また、絶景を見渡せる「十国峠」まで、姫の沢公園を出発点とした約1時間半のトレッキングコースも設置されています。 そのほか、姫の沢公園内には、いたるところにアスレチック遊具が設置されていて、園内全体がアスレチックコースとなっています。50 種類あるアスレチックのコースは2つにわかれていて、2時間ほどかけて園内を1周できるようになっている。ひとつのアスレチックから次のポイントまで距離があるものもあり、難易度も高め。小学校中学年以上の子におすすめです。
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静岡熱海の姫の沢公園。JR熱海駅から箱根に向かうバスに乗車して15分ぐらいです。姫の沢公園は山が公園なのでとにかくでかい!沢山の植物がありました。つつじの大きな山があったので春はきれいでしょうね。また、山の中がハイキングコースみたいになっていて、いたるところにアスレチック遊具が設置されていました。 そのほか、富士山が綺麗にみえる絶景スポットの十国峠まで姫の沢公園から歩いて登っていけるそうです。ハイキングをして辿り着いた先が絶景と言うのは登り甲斐がありますね。
3.0
by ちぇりTop user体験
2018年9月5日

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イギリスの歴史と文化に触れることができるイギリス村、季節ごとに花が咲き競うフェアリーガーデン、そしてカレードスコープ(万華鏡)ミュージアムのあるカナダ村、花しょうぶやしゃくなげが美しい日本庭園、伝統工芸が体験できる巧みの村など。15インチゲージのSLや四季の花々で幅広い年齢層が楽しめるテーマパークです。インディアン砦には山の斜面の木々の間をぬうように全長約100メートルのローラー滑り台や、大きなジャングルジム「天の家」、地下にもぐった「地の家」などが設置され、子供たちに大人気です。
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修善寺虹の郷 大好きなライトアップの一つです
5.0
by Hiroki@photos
2018年11月23日
修善寺虹の郷の桜
3月下旬~4月上旬
ヤマザクラやしだれ桜、ソメイヨシノを中心に園内各所で開花します。
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修善寺虹の郷のハナモモ
3月上旬~4月下旬
実桃の花は桃色・白・赤などがあり、大きさは八重桜に似たものが多いです。
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修善寺虹の郷のつつじ
4月下旬~5月上旬
虹の郷では4月~5月日本庭園や匠の村などでツツジが見頃となります。
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修善寺虹の郷のしゃくなげ
3月上旬~5月下旬
150種2,100本は静岡一の規模だと思われます。多くの人がツツジの王様として知られるこの花の群落を見るためだけに訪れます。
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修善寺虹の郷の藤
5月上旬~5月下旬
虹の郷の日本庭園にある全長約250m、幅約5mの藤棚では一面に薄紫色の花が咲いており、花の香りを楽しむことができます。
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修善寺虹の郷の花しょうぶ
6月上旬〜6月下旬
300種7000株のハナショウブが日本庭園にあるハナショウブ園にいっせいに揃い咲くので、かなりの迫力です。
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修善寺虹の郷の花菖蒲
6月上旬~6月下旬
「修善寺 虹の郷」は、静岡県伊豆市修善寺にあるテーマパーク。四季折々の自然や咲き誇る花が見どころで、なかでも日本庭園の中にある花菖蒲園は、300種・7,000株の花菖蒲が、紫色・桃色・白色の花を咲かせる名所です。花菖蒲は修善寺虹の郷を代表する花になっています。
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修善寺虹の郷のあじさい
6月中旬~7月中旬
汽笛の響くロムニー機関車に乗って、イギリス村からカナダ村へ。伊豆の豊かな自然の中に造られた虹の郷は、大人も心底楽しめる壮大なおとぎの国。また、年間を通して様々な花々が咲き誇る。6月には花菖蒲が、江戸系、伊勢系、肥後系など300種7000株が日本庭園にある花菖蒲園に咲く。また、池にかかる太鼓橋や水車小屋なども花菖蒲の群落に趣きを添える。ともかくこれだけの株数がいっせいに揃い咲くので、かなりの迫力。さらに6月中旬からはあじさいが10種、1500本咲き、花菖蒲と共に梅雨を華やかに飾ってくれる。
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修善寺虹の郷のバラ
5月中旬~11月中旬
春と秋に開花期を迎える立体的なローズガーデンは、100種約2,300株ものバラの花が一面に咲き誇ります。
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修善寺虹の郷の紅葉
11月中旬~12月上旬
静岡県伊豆市にある「修善寺 虹の郷」。伊豆最大級の紅葉群生林で、全国的に遅い紅葉が楽しめる修善寺 虹の郷では、、茅葺屋根の古民家が建ち並ぶ匠の村へと続く約1,000本のもみじ林をはじめ、カナダ村やフェアリーガーデンのラクウショウやアメリカフウなど、和洋風合わせて約2,000本の木々が11月中旬から色づき、11月中旬~12月上旬に見頃を迎えます。
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日本一早咲きの梅、そして遅い紅葉で有名な熱海梅園。梅は樹齢100年を超える古木を含め59品種・472本、紅葉樹は約380本もあり、のんびり散歩をしながら自然美を堪能できる場所です。1月中旬~3月上旬の梅まつり、5~6月の新緑、11月中旬~12月上旬のもみじまつりがあり、四季折々で楽しめます。 熱海梅園は、内務省の長与専斎が、「温泉がよく病気に効くのは、ただその中に含まれている塩気や鉄精にばかり頼らず、適当な運動をするからである」(「熱海風土記」―梅園記より)と、提唱したことから造成され、1886年(明治19年)に開園しました。温泉保養地として栄えた熱海文化の、重要な一端を担っています。
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秋彩の滝 熱海梅園には滝があり、秋にはもみじが色付き秘境の様な光景に魅了されます。
5.0
by Takahiro SagawaTop userニッコウキスゲ
2017年12月5日
熱海梅園の梅
1月中旬〜3月上旬
日本一の早咲きで知られ明治19年に開園した熱海梅園は、毎年「梅便り」の先陣としてニュース番組にも登場する。温暖の地にあること、“八重野梅” や“冬至”をはじめ早咲きの品種が多いことなどがその理由。一方で遅咲きの品種もあり、 長期に渡って花見が楽しめる。園内のウメは、樹齢100年を越える梅の古木を含め、60品種457本の梅が咲き誇り 早咲き、中咲き、遅咲きと、順番に開花していくので、 まつり期間中は梅が楽しめる。温泉地だけあって常に賑わうので、ゆっくり観賞するには平日がおすすめ。また、梅まつり期間のみ運営する足湯もあり、7~8人が座れるスペースで屋根がついた施設だが、園内を歩いた後には、休むにはおススメでもある。
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熱海梅園の紅葉
11月下旬~12月上旬
静岡県熱海市にある熱海梅園。早咲きの梅が有名な熱海梅園では、11月下旬から12月にかけて美しい紅葉が楽しめます。例年見頃の時期には「熱海梅園もみじまつり」が開催され、足湯、音楽イベント、フォトコンテストなどが行われます。まつり期間中は紅葉のライトアップが実施され、多くの見物客を魅了します。
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伊豆半島に小さく東へ突き出た須崎半島。その半島のさらに最東端にある岬が爪木崎。大小さまざまな岩礁を抱く紺碧の海、また、それを望み白亜の灯台が建つ景観はそれだけでも十分美しいのに、300万本といわれるノズイセンが咲く1 月は、さながら一枚の絵ハガキを見てるようだ。 園芸種のスイセンは早春に花開くが、 爪木崎のは完全な冬咲き。スイセンというと園芸植物のように思われるが、もともとは暖かい地方の海岸に自生している野草で、三浦半島や南房総などの海岸沿いには小群落がいくつもある。また、爪木崎の手前の自然公園「グリーンエリア遊歩道」には約1時間のハイキングコースがあり、グリーンエリアバス停または駐車場より海岸沿いのコースを自然を楽しみながら散策できる。また、グリーンエリア遊歩道より少し上級者コースで約1時間30分コースの「須崎遊歩道」もある。 また、爪木崎を訪れた際には「爪木崎灯台」にも足を運びたい。先端部分に建っている白亜の灯台で、爪木崎のシンボル的な存在。灯台まで続く煉瓦造りの遊歩道も趣があり、まるで異国の地を歩いているかのような感覚を味わえる。記念撮影スポットとしても人気。プライベートビーチのように、波が静かに打ち寄せる爪木崎。日の出のビュースポットとしても有名で、毎年元旦には多くの人たちが訪れる。水仙とアロエの開花時期とも合わさるので、白・赤・海と空の青の3色が織りなす絶景を眺められるスポット。