大阪の観光・お出かけ

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大阪市内に残る唯一の史跡公園で、広大な敷地に豊かな緑が広がる。天守閣は豊臣秀吉の築城後、戦火や災害で焼失したが、昭和6年に復元された。園内の西側にある外堀と内掘りに囲まれた西の丸公園を中心に、約4,300本の桜が楽しめる。また、西の丸庭園にはソメイヨシノを中心におよそ600本が植えられている。例年、4月上旬の1週間、「観桜ナイター」としてライトアップが行われ、天守閣を背景に美しい夜桜が楽しめる。
大阪城公園で写した、枝垂れ桜越しの天守閣です。
by シリウス
2018年6月29日
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大阪府大阪市北区の中之島公園。大阪駅からも近く、都会の中心にあり、堂島川と土佐掘川に挟まれた約1.5kmの細長い公園です。「大阪みどりの百選」にも選定されています。 中之島公園は、大阪市のバラの名所でもあります。初夏と秋の年2回、公園の中央、東西約500m、面積約13,000平方メートルにわたって、約310品種、約3,700株の色鮮やかなバラが咲き誇る光景は、都会のオアシス。
都会のオアシス。 ビルとバラの組み合わせ、中之島公会堂のような歴史的建造物との組み合わせが一度に味わえます。
by ムラサキ
2018年5月6日
中之島公園
大阪府大阪市北区中之島1丁目1 中之島公園
堂島川と土佐堀川に挟まれた約3kmの中州「中之島」。水の都・大阪の象徴として知られ、その東側は大きな公園として整備されています。中之島公園の中央付近にあるのは、東西500mの広大なバラ園。毎年5月〜10月に様々な品種のバラが咲き誇り、可憐な姿に心癒されることでしょう。 また、川沿いには遊歩道が整備されており、長閑な川面を眺めながらゆっくりとリバーサイドウォーキングを楽しめます。遡ること江戸時代から、大名の蔵屋敷や商人の店が立ち並んでいた中之島界隈。その影響は現代においても色濃く表れており、日本銀行の大阪支店をはじめ、数々の商業ビルが立ち並んでいます。 また、「大阪市中央公会堂」や「大阪府立中央図書館」など、明治から大正にかけてのレトロな建築物も並んでおり、歴史・建築巡りとしてもおすすめです。特に夜間は美しくライトアップされ、ロマンチックな雰囲気に。「難波橋」や「ばらぞの橋」、「中之島ガーデンブリッジ」など、数多くの橋も綺麗なので、デートコースにもぴったりですよ。
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長居植物園は、長居公園の東南の一角にあり総面積約24.2haを占める。春はチューリップ、シャクヤク、ボタン、バラ、夏はあじさい、花菖蒲、ハス、スイレン、秋はコスモス、ハギ、冬はウメ、サザンカ、ツバキなど四季を通じて様々な植物を楽しむことができる場所。園内には、生きた化石といわれるメタセコイアや、巨木樹として知られるセコイア(第三紀植物群)、アケボノゾウが生きていたころの明石植物群、1万年~200万年前の大阪の原生林(氷期・ 間氷期植物群)、照葉樹林、二次林などがある。また、園内ではネイチャーツアーや自然史博物館植物研究室の学芸員が案内する長居植物園案内や植物園のご案内 樹木の名前を当てながら公園内を巡るグリーンアドベンチャーなどで過ごすことができる他、シーズンによってはハーブ園横のログハウスで、ハーブティーの無料サービスなども行われている。
長居植物園 色んなヒマワリがあります。 8月26日まで公開だそうです。
by へなちょこTop user
2018年8月19日
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平成2年に「国際花と緑の博覧会(花博)」が開催された会場跡地にある公園。公園の面積は約122.56haで東京ドーム約26個分もの広大な広さで、大阪を代表する公園。園内には日本庭園、国際庭園、乗馬園、球技場、運動場、温水プールのスポーツ施設などのほか、バーベキュー広場やキャンプ場なども備わっています。花博記念公園鶴見緑地のシンボルの風車前の広場には、春にはチューリップ、ネモフィラが広がり、鮮やかな彩りを見せてくれる。また、夏はひまわり、彼岸花、サルビア、秋はコスモスと花が次々と咲く。花の万博の際にパビリオンとして建設された「咲くやこの花館」(大人500円、中学生以下無料)には日本最大の温室があり、植物約2,600種、約15,000株を温室、冷室8つのゾーンにわけて栽培展示する総合植物館で、世界各地の植物が一年中見られる。さらに緑の中でバーベキューやキャンプを楽しむことができる設備が整い、家族や仲間同士で気軽にアウトドア気分を味わうこともできる。
花博鶴見緑地公園。
by へなちょこTop user
2018年6月28日
花博記念公園鶴見緑地のヒマワリ
8月下旬〜10月下旬
平成2年に「国際花と緑の博覧会(花博)」が開催された会場跡地にある公園。園内は、約126haという大阪市と守口市にまたがる広大さで、大阪を代表する公園。シンボルの風車前の広場には、春にはチューリップが広がり、鮮やかな彩りを見せてくれる。また、夏はサルビア、秋はコスモスと花が次々と咲く。花の万博の際にパビリオンとして建設された「咲くやこの花館」(大人500円、中学生以下無料)には日本最大の温室があり、植物約2600種、約15,000株を温室、冷室8つのゾーンにわけて栽培展示する総合植物館で、世界各地の植物が一年中見られる。さらに緑の中でバーベキューやキャンプを楽しむことができる設備が整い、家族や仲間同士で気軽にアウトドア気分を味わうこともできる。
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花博記念公園鶴見緑地の桜
3月下旬〜4月上旬
昭和47年(1972年)4月に開園。1990年に開催された通称「花の万博」のメイン会場となった花博記念公園鶴見緑地。公園の面積は約122.56haで東京ドーム約26個分もの広大な広さです。園内には日本庭園、国際庭園、乗馬園、球技場、運動場、温水プールのスポーツ施設などのほか、バーベキュー広場やキャンプ場なども備わっています。また、温室栽培展示する「咲くやこの花館」には約2,600種、約15,000株の植物、そのほかにも、春には桜やチューリップ、ネモフィラ、夏にはひまわり、彼岸花、秋にはコスモスや紅葉など1年を通じて四季を感じられるスポットです。 花博記念公園鶴見緑地の桜はソメイヨシノやヨウコウザクラが植えられています。約1,400本咲いていますが、その過半数以上がソメイヨシノ。傘状になる大きな樹形に、淡いピンク色の花が園内に咲き乱れます。
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花博記念公園鶴見緑地のチューリップ
4月上旬〜4月中旬
平成2年に「国際花と緑の博覧会(花博)」が開催された会場跡地にある公園。園内は、約126haという大阪市と守口市にまたがる広大さで、大阪を代表する公園。シンボルの風車前の広場には、春にはチューリップが広がり、鮮やかな彩りを見せてくれる。また、夏はサルビア、秋はコスモスと花が次々と咲く。花の万博の際にパビリオンとして建設された「咲くやこの花館」(大人500円、中学生以下無料)には日本最大の温室があり、植物約2,600種、約15,000株を温室、冷室8つのゾーンにわけて栽培展示する総合植物館で、世界各地の植物が一年中見られる。さらに緑の中でバーベキューやキャンプを楽しむことができる設備が整い、家族や仲間同士で気軽にアウトドア気分を味わうこともできる。
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花博記念公園鶴見緑地のネモフィラ
4月中旬〜5月上旬
平成2年に「国際花と緑の博覧会(花博)」が開催された会場跡地にある公園。園内は、約126haという大阪市と守口市にまたがる広大さで、大阪を代表する公園。シンボルの風車前の広場には、春にはネモフィラ、チューリップが広がり、鮮やかな彩りを見せてくれる。また、夏はサルビア、秋はコスモスと花が次々と咲く。花の万博の際にパビリオンとして建設された「咲くやこの花館」(大人500円、中学生以下無料)には日本最大の温室があり、植物約2,600種、約15,000株を温室、冷室8つのゾーンにわけて栽培展示する総合植物館で、世界各地の植物が一年中見られる。さらに緑の中でバーベキューやキャンプを楽しむことができる設備が整い、家族や仲間同士で気軽にアウトドア気分を味わうこともできる。
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みかんや栗拾い、いも掘りなどの味覚狩りにBBQ、アスレチックやザリガニ釣りに。地元民からは「南大阪のU●J」とも呼ばれる、何でもありな観光農園「城山オレンヂ園」。 なんとこの広大な園はすべて「山のおやじ」の手作り! 「恐怖のアスレチック」と看板に掲げる滑り台やターザンロープ、土手すべりなどなど、ここでしか経験できないスリル満点&味わいのある遊具を楽しむことができます。 そして、園内のあちこちにある、山のおやじによるユニークな看板もポイント。「落とすな!みかんとゴミと自分の財布」「当園ではなにからなにまでセルフです、どうぞよろしく!!」そんな手作り感たっぷりの素朴なメッセージに、思わずほっこり頬が緩んでしまうかも。 ちなみに売店はありますが10〜11月の土日祝のみ営業なので、基本は持ち込みとなります。テラス席もあるので、体を動かした後は山上からの景色をゆっくり眺めるのもおすすめですよ。 子どもはもちろん、かつて子どもだった方もきっと思いきり楽しめる時間になるはず! 自然と夢があふれる富田林市の遊び場で、ぜひ思い出を作ってくださいね。