兵庫県 花・自然のよりみち案内

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平成12年に開催された淡路島での「淡路花博ジャパンフローラ」の会場の跡地を利用し、チューリップ、ネモフィラ、ユリ、あじさい、コスモスなど、年間を通して四季折々多くの花々を楽しめる国営公園。園内からは紀淡海峡や大阪湾が見渡せ、巨大人工池「花の中海」をスワンの貸ボートでのんびりと巡ることもできます。また花、水、風をテーマとした150もの遊具がつながる大型遊具「夢っこランド」は、子供たちに大人気。大人も子供も一緒に、思いっきり楽しめる公園。
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2019GW 芝生 2組の家族でいきました 芝生は気持ちいい
4.0
by Tetsu10260
2019年5月6日
国営明石海峡公園のコスモス
9月中旬〜10月下旬
「国営明石海峡公園」は兵庫県淡路市と兵庫県神戸市北区、西区にある国営公園で、淡路の国営明石海峡公園は2002年3月に開園しました。国営明石海峡公園では特に10月に入ると、約6万5千株のコスモスや約1万株のダリアが見頃を迎えます。 国営明石海峡公園の「大地の虹」というエリアには春はチューリップ、夏はヒマワリ、秋はコスモスと季節の花々がまるで虹のように咲き誇ります。また、「ポプラの丘」のエリアでもコスモスを楽しむことができます。例年、大地の虹では9月中旬ごろから10月下旬ごろまで、ポプラの丘では10月上旬ごろから下旬ごろまでコスモスを楽しむことができます。
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国営明石海峡公園のネモフィラ
4月中旬~5月中旬
平成12年に開催された淡路島での「淡路花博ジャパンフローラ」の会場の跡地を利用し、チューリップ、ネモフィラ、ユリ、あじさい、コスモスなど、年間を通して四季折々多くの花々を楽しめる国営公園。園内からは紀淡海峡や大阪湾が見渡せ、巨大人工池「花の中海」をスワンの貸ボートでのんびりと巡ることもできます。また花、水、風をテーマとした150もの遊具がつながる大型遊具「夢っこランド」は、子供たちに大人気。大人も子供も一緒に、思いっきり楽しめる公園。春には300種、60万本のチューリップ大花壇が見事に咲き誇ります。また園内「月のテラス」では空と地面に咲く爽やかなネモフィラの青のコントラストが美しく一見の価値があります。
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国営明石海峡公園のあじさい
6月上旬〜7月上旬
「国営明石海峡公園」は兵庫県淡路市と兵庫県神戸市北区、西区にある国営公園で、淡路の国営明石海峡公園は2002年3月に開園しました。毎年6月になると、約20種、1万4,000株のあじさいが咲き誇るあじさいの名所として知られています。
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明石海峡大橋開通と同じ1998年4月に開園したあわじ花さじき。兵庫県外郭団体の県園芸・公園協会が運営し、四季に咲く花と明石海峡と大阪湾を望む絶景が無料で楽しめる近畿地方屈指の花の公園です。あわじ花さじきは、淡路島北部の丘陵地域にあり、海に向かってなだらかに広がる高原には色鮮やかな花のジュータンが広がり、年間数十万人の来園者が訪れます。また、園内には地上から約10mの高さに展望台も設置されています。展望台からは大阪湾の大パノラマを一望できるので、訪れた際には忘れずに登りたい。 毎年8月中旬~11月上旬頃になると、あわじ花さじきのサルビアでは、約7万本が咲き誇ります。一般的な赤色のサルビアをはじめ、白や濃い紫色の品種のサルビアも栽培されています。また9月になると、サルビアより少し遅い時期に咲くブルーサルビア(9月上旬~10月下旬) とのコラボレーションも観賞でき、色鮮やかな光景を堪能できます。
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レッドカーペット あわじ花さじきの秋のもよう。秋晴れの天気に海を臨み、色の対比が素晴らしかったです。
4.0
by ムラサキBronzeイベント
2018年10月21日

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六甲山系は明治中期までは、大部分がはげ山だったが、それが先人の努力により、現在の緑豊かな森林に育ってきた。昭和15年から整備がすすめられてきた森林植物園は、六甲山の緑化をすすめるためのシンボルとして建設されたもので甲子園球場の35倍以上という国内最大級の植物園。園内には六甲山をはじめ日本の代表的な樹木や世界各地の樹木を、原産地別に約1,200種が植栽されている。また、六甲山系にはたくさんのあじさいが自生していることもあり、園内にある「あじさい園」は名所としても有名でヤマあじさい、エゾあじさいなど20種類以上、約5万株のあじさいを栽培。西日本では、もっとも人気のあるあじさいスポットでもある。
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カラフルな紫陽花が咲き乱れます。 ちょっと遠いけど・・
5.0
by へなちょこTop userシャクナゲ
2018年6月26日

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コスモス園は、阪神間で最大規模の尼崎の花の名所のひとつ。武庫川コスモス園が生まれたキッカケは、ゴミの不法投棄などで荒れ果ててしまったこの場所を地元住民が中心となる市民グループ「髭の渡し花咲き会」のメンバーや多くの市民ボランティアの力により、見事なコスモス園になった。例年、9月の始めに約550万本分のコスモスの種をまき、その後も雑草抜きや肥料やりなどの管理を行い、10月下旬から11月中旬にかけてコスモスでいっぱいになる。現在、コスモス園は7区画のコスモス畑になり年々拡大しつつ、阪神間の花の名所としてすっかり定着。毎年たくさんの見物客が訪れる。また、西宮北口駅前でレンタサイクを借りれば、全長8.4キロ河川敷のサイクリングロード走れば、武庫川コスモス園までは約30分で到着する。ちなみにこの場所は「髭の渡し」とも呼ばれており、この名称は、かつて武庫川の渡し場があり、近くにある茶屋の主人にちなんでつけられたのだという。
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とても綺麗で撮影スポットでも最適です。ワンコも楽しそうにしてて大満足です。
5.0
by Ayumi
2019年1月8日

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明石海峡大橋開通と同じ1998年4月に開園したあわじ花さじき。兵庫県外郭団体の県園芸・公園協会が運営し、四季に咲く花と明石海峡と大阪湾を望む絶景が無料で楽しめる近畿地方屈指の花の公園です。あわじ花さじきは、淡路島北部の丘陵地域にあり、海に向かってなだらかに広がる高原には色鮮やかな花のジュータンが広がり、年間数十万人の来園者が訪れます。また、園内には地上から約10mの高さに展望台も設置されています。展望台からは大阪湾の大パノラマを一望できるので、訪れた際には忘れずに登りたい。 あわじ花さじきのブルーサルビアは毎年9月上旬~10月下旬頃、夏の終わりから秋にかけて青色から紫色の涼しさを感じさせてくれる花を咲かせます。ブルーサルビアは、アメリカの南西部、テキサス州からニューメキシコ州、メキシコに分布する花です。日本には昭和の初め頃に輸入されました。一般的にサルビアと言うと、赤色の花のイメージが強いですが、あわじ花さじきでは、ブルーサルビアの美しさを堪能できます。