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梅宮大社
ウメノミヤタイシャ

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京都府京都市右京区梅津 梅宮大社
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梅宮大社の花菖蒲
5月下旬~6月上旬
京都市右京区にあり奈良時代建立の「梅宮大社(うめのみやたいしゃ)」は、隠れた花の名所としても知られ、初夏には花菖蒲・スイレン・あじさいなどが楽しめます。梅宮大社の北神苑にある勾玉池の周りで咲く鮮やかな花菖蒲の景観は見事です。
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梅宮大社の梅
2月中旬〜3月中旬
その名の通り京都で一番古いウメの名所である。ご祭神の1柱である木花咲耶姫命の「このはな」はウメの花であることから、境内には多くのウメの木を見ることができ、有料の庭園になっている梅宮神苑では、「東神苑」「西神苑」「北神苑」の3エリアから構成され、ウメの品種の「冬至梅」、「寒紅梅」、「大盃」、「おもいのまま」、「道しるべ」、「白牡丹」、「玉牡丹」、「加賀白梅」、「香篆」などの40品種550本以上があり、池を挟んでて庭園が広がり、いたるところにウメの木が見られる。2月中旬から3月中旬まで楽しむことができる。ちなみに、梅宮大社のご利益は酒造、子授けと安産。梅宮大社のご神花は、子授けの「産(うめ)」と「梅(うめ)」とが掛けられウメとなっている。満開期には、『梅産祭』も開催され梅ジュースがふるまわれる。境内の神苑ではウメの木以外にも、カキツバタ、つつじ、花菖蒲、あじさいなどの四季の花々を楽しむことができる。
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梅宮大社の基本情報

お問い合わせ

075-861-2730

営業時間・定休日

公開 9:00〜17:00(16:30分受付終了)

利用料金

庭園 550円

アクセス

バス:
JR「京都駅」から市バスで35分

ウェブサイト

http://www.umenomiya.or.jp

住所

京都府京都市右京区梅津 梅宮大社(GoogleMapsで見る
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