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連続講座(全5回) 星空くらぶジュニア 天文チーム周辺

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東京で最も早く開催される「足立の花火」 1924年(大正13年)8月13日に千住新橋の開通を記念して「千住の花火大会」として第1回を開催。以後毎年開催され、夏の風物詩として親しまれるようになりました。一時中断される期間がありましたが、1979年(昭和54年)に「足立の花火大会」と名称を改め復活しました。例年約12,000発の花火が打ち上げられていましたが、2018年からは約13,600発に増えました。約13,600発の花火を1時間ほどで打ち上げるため、スピード感があり迫力満点です。また、足立の花火大会は打上場所と会場が近いため花火の音や色彩を十分に楽しめます。「足立の花火」伝統の名物「ナイアガラ」を二重に架ける新企画も実施され、来場者を楽しませます。
足立の花火を始めて見に行ってきました。 西新井橋緑地からの撮影です。 東京の花火は足立からと言われるにふさわしく、東京の花火シーズン開幕を華々しく飾る花火でした。 開始直後の5秒間400発は話に聞いていた以上のスケールと派手さで上手く撮りきれなかったのが悔やまれます。 来年もぜひトライしようと思います。
by Hiroki@photos
2018年7月21日