中央防波堤埋立処分場見学会と食品ロスを考えるワークショップ(親子で参加)周辺のアート・カルチャー

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東京都江東区の日本科学未来館。建物の1階には日本科学未来館のシンボルでもある、直径約6mの巨大地球ディスプレイ「ジオ・コスモス」があります。「ジオ・コスモス」には1万枚以上の有機ELパネルが使われ、1000万画素を超える高解像度で、宇宙に輝く地球の姿をリアルに映し出しています。通常は宇宙から見た地球を感じられる「地球の姿」が映されていますが、「検索から世界を考える」コンテンツや、人類の「移動」にまつわるデータなど、様々な側面から地球を再発見できる上映プログラムも、毎日決まった時間に行われています。 また、最先端のロボット展示は建物の3階にあります。ここにはヒューマノイドロボット「ASIMO」や、かわいらしいアザラシの形をしたセラピー用ロボット「パロ」、人間そっくりのアンドロイドなどなど、大人でも見入ってしまう展示がたくさんあります。3階ゾーンのテーマは、「未来をつくる」。展示や実演を通してロボットたちと触れあいながら、ロボット技術がもたらす未来のくらしについて考えてみましょう。
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お台場にあり、ダイバーシティなども徒歩圏内にあります。平日にもかかわらず、子どもや観光客などでにぎわっていました!名前は固い感じですが、実際は先端の科学を子どもでも親しめるように工夫がなされていました!
4.0
by みっきーTop userイルミネーション・ライトアップ
2017年10月17日

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「東京国際展示場(東京ビッグサイト)」は、日本最大級の展示ホールや、1,000人収容の国際会議場、レセプションホールなどを備える総合コンベンション施設として1996年(平成8年)に開業しました。株式会社東京ビッグサイトが運営しており、運営会社名と同じ「東京ビッグサイト」の愛称で親しまれています。来場者はここ数年、年間1千万人を超。1年を通してさまざまなイベントが開催されており、その大多数が入場無料です。 有名どころのコミックマーケットやモーターショー以外にも、就職活動の際の合同説明会など、大人数が集まる際に会場として頻繁に使用されています。
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夏の風物詩にもなりつつあるコミケの最終日(3日目)。 来年の開催は東京オリンピック開催前準備(?)の影響で東展示棟が使用不可のため、夏コミ•冬コミともに西展示棟のみを会場に初の4日(通常3日)に渡る開催になるそうです。 海外の観光客もとても多く、物珍しい目で多くの人が会場内を行き来する光景を見ていました👀
5.0
by ⊿本Top user相撲部屋
2018年8月12日