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アリアナ・セイユfeaturingカウマカイヴァ・カナカオレ周辺の水族館

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東京都港区の品川プリンスホテル内にあるアクアパーク品川。 音と光と映像が融合して織りなすまさにフォトジェニックなショーが魅力。昼と夜で内容が異なるドルフィンパフォーマンスもあり、数時間前とは違ったイルカの顔を楽しめます。熱帯魚が泳ぐ水槽を眺めながら食事が楽しむことも可能。各アトラクションも充実し、大人も子供も楽しめる水族館です。
水族館全体が花火とコラボしてました🎆 水槽がタッチパネルになっていて、ハイテクでした😳🐟
by じゅんBronze
2018年7月29日
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都心にいることを忘れられる天空のオアシスです。緑満点のマリンガーデンではリゾート気分を味わえ、生き物を近くで見られるように工夫された展示では、ペンギンが泳ぐ姿やイソギンチャク、コツメカワウソなどかわいらしい動物に会えます。また、トレーナーと繰り出すコミカルなアシカパフォーマンスやダイバーと魚たちの共演などイベントも盛りだくさんです。
サンシャイン、一番の見所の大水槽。 ここ、何時間見てても飽きない、大好きなスポット!
by TETSUTop user
2017年9月4日
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横浜・八景島シーパラダイスは水族館とアトラクションの複合型海洋レジャー施設。 アクアリゾーツは、海の生き物たちのすべてがわかる「アクアミュージアム」、イルカたちが届ける夢と癒しの世界「ドルフィン ファンタジー」、海の生き物たちとのふれあい「ふれあいラグーン」、海育をコンセプトにした「うみファーム」と500種類10万点が観賞できる4つの水族館から構成されています。また「アクアシアター」では半球型ドームスクリーンに広がる720インチ、デジタルハイビジョン映像、サラウンドによる立体音響を楽しめます。 アトラクションは、海上を走行するジェットコースター「サーフコースターリヴァイアサン」、チューブライドによる急流川下りの「アクサライドⅡ」、上空107mから垂直に落下する「ブルーフォール」など多様な乗り物が揃っており、子供から大人まで楽しめるテーマパークです。
一日回ったけど、水族館エリアさえ回りきれなかった、すごいボリュームです。 何よりも、生き物との距離が近くて、子供が大興奮!
by TETSUTop user
2017年9月4日
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「えのすい」の愛称でも知られている新江ノ島水族館。駅からのアクセスも良いので、海水浴など海に遊びに行く人はその行き帰りに気軽に寄ることもできます。新江ノ島水族館の展示は珍しいものもたくさんあります。相模湾ゾーンには2014年4月に江ノ島の特産品でもある「シラス」の生体の常設展示を世界で初めて行って以来、シラスの水槽を新たに増やして拡大リニューアルをしたり、日本初の本格的な有人潜水調査船「しんかい2000」の常設展示もあります。他では見られないものを見ることができるのは魅力的ですね。 また、新江ノ島水族館で特に人気があるのは、クラゲの展示です。クラゲファンタジーホールに入ると、半ドーム式の空間の壁面に大小13個の水槽と、ホール中央には球型水槽「クラゲプラネット~海月の惑星~」があります。3Dプロジェクションマッピングを利用したクラゲショーも必見です。幻想的で、クラゲを眺めているだけで癒される空間になっています。他にもイルカショーやかわいいペンギンの姿も見ることができますので、大人も子供も楽しめる水族館です。
おそらく全国でも珍しい水槽に咲く紫陽花です。 とても美しく泳ぐ魚たちも和気あいあいとしてるようでした。
by N男
2018年7月28日
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平成26年(2014年)3月26日にリニューアルオープンした「相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら」は、淡水魚や両生類・水生昆虫等の飼育展示のほか、人と川とのつながりや環境保護、人々の交流の促進を目的とした施設です。水上に浮かんでいるような特徴的なデザインの建物は、かながわの建築物100選のひとつにも選ばれています。館内には、相模川の生き物や流域の魅力を映像と長さ40mの巨大水槽で紹介する「川ゾーン」、360度から生態観察ができるドーナツ型水槽のある「生命ゾーン」、水田の役割や魚道の種類、魚を守るための取り組みなどをパネルやクイズで紹介する「人ゾーン」などがあり、そのほかイベントやミニトークなどが行われています。人気のアクティビティは、1日400人限定の川魚への「餌付け体験」。直接水槽に手を入れて餌やりができ、ふだん警戒心が強く近くに寄ってこない川魚が集まってきて、エサをねだる様子を観察できます。 そのほか「相模川ふれあい科学館 アクアリウムさがみはら」では期間限定のワークショップや、最新のトピックスや旬のネタをテーマとする特別企画展を開催しており、何度行っても楽しめるイベントが盛りだくさんのスポットです。
ここから歩いてすぐに相模川があります。その相模川の上流、中流、下流の様子表現した水槽展示で川や淡水魚のことを学べる小さな小さな水族館です。 お出掛けはイベント開催日に合わせると良いですよ。
by アップルヘッドTop user
2017年12月26日