冬講座「フラメンコエクササイズ」から近い

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ドキュメンタリー映画 「蘇れ生命の力~小児科医 真弓定夫~」上映会

〒543-0002 大阪府大阪市天王寺区上汐5丁目6−25 クレオ大阪中央市立男女共同参画センター中央館
徒歩0分(7m)
2月22日(木) 10:00〜12:00
「薬を出さない・注射をしない小児科医」として知られる、真弓医師。1人の診療に30分かける。病気をみるのではなく、人間をみる。「医者や薬が治しているのではない」「治る力 生きる力は すべてあなたの中にある」と訴え続け、失われゆく生命力をつなぐ事に自らの命をかけた信念と実践の人、真弓医師の姿を追ったドキュメンタリー映画です。字幕有り。 (上映会の為、開始時間10:00入室厳守でお願い致します。) ■日 時:2月 22日(木)10:00 ~12:00 ■場 所:クレオ大阪中央 3階 研修室1(地下鉄谷町線 四天王寺前夕陽ヶ丘下車 1・2番出口から徒歩3分) ■参加費:組合員500円、組合員以外750円      学生(小学生~大学生):200円  ■定 員:30名 ※応募者多数の場合は抽選。(外れた方のみ連絡します) ■託 児:あり(1歳~未就学児まで)  組合員500円/1人、組合員以外750円/1人  託児申込み締切日:2/15(木)     ■託児対象外(1歳未満)の同伴:可 ※上映中にお子様が騒がれる場合、他の参加者にご配慮いただきますようお願いいたします。子どもの同伴:不可(上映会のため) ■持ち物:筆記用具 ■〆切:2/15(木) ■イベントID:07170436 ■主催:ビジョンくらす ■お申込み方法:  FAX : 072-635-0776  フリーダイアル:0120-408-300  携帯・IPフォンからは088-603-0080  ◆下記のお申込み内容をお伝えください。  ①イベントID  ②お名前(組合員名)  ③組合員コード(組合員の方のみ)  ④参加人数  ⑤連絡先 
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満員御礼!2/22(木) カレラ・ワインメーカーズディナー開催決定!

〒543-0074 大阪府大阪市天王寺区六万体町5−13 Wビル
徒歩3分(270m)
2月22日(木) 19:00〜22:00
ワッシーズが開店したおよそ18年前から大変お世話になっているカリフォルニアのワイナリー「カレラ・ワイン・カンパニー」より、オーナーのジョシュ・ジェンセン氏が約4年ぶりにご来店! ワッシーズ、スープルのお客様にもファンが大変多いワイナリーの一つで、 「カレラのワイン会ないの??」というお言葉もたくさん頂戴しておりました。 そしてスタッフも首を長~くして待ち望んだディナー会がついに開催!!スープルでのワインメーカーズ・ディナーは実に5年3カ月ぶりとなります! カレラを好きな方もご存じない方も、ぜひこの機会に極上のピノノワールとスープル総料理長岩田が生みだす癒しのフレンチをたっぷりご堪能くださいませ。 ■ご来店者 ジョシュ・ジェンセン氏 カレラ・ワイン・カンパニー オーナー ■ワイン会詳細 日程:2018/2/22(木) 時間:19:00~ 会場:ワッシーズ・ダイニング・スープル 募集人数:15名様 (先着順) 会費:未定 ワイン:シャルドネとピノノワールを合わせて5~6種類を予定しております。 ★ご予約・お問合せはこちらから スープル:06-6774-9000 又は https://wassys.co.jp/event/ ≪皆さまへお願いがございます≫ FBの参加ボタンを押して頂き、あわせて、スープルまでお電話頂くか、または、上記の予約フォームからの入力をお願いいたします。お電話をもちましてご予約の確定とさせていただきます。予約フォームからの申し込みの場合は、後ほどスタッフからご連絡させて頂きます。参加ボタンを押して頂いただけでは確定となりませんのでご了承くださいませ。 :::::::::::::::::::::::::::::: ■カレラ・ワイン・カンパニー オーナーのジョシュ・ジェンセンが人類学の修士号取得の為英国オックスフォード大学留学中ワインとの出会いを果たし、ブルゴーニュワインに魅了される。 1969年に憧れの地「コート・ドール(ブルゴーニュの高級ワインが生まれる銘醸地)」を訪れドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティのスタッフ兼通訳として働き始め、またデュジャックでは収穫を手伝うなど実践を多く学ぶ。 ブルゴーニュの自然なワイン造りに魅せられ、アメリカの地で最高のピノノワールを造ることを決意。 1971年にカリフォルニアに戻ってからは、ブルゴーニュと同じ土壌である石灰質土壌を探して廻り、二年という長い時間をかけ最適な土地を見つけ出し、石灰岩の砕石場の跡地に土地を購入。 1975年に3つの異なる区画にピノノワールを植樹。それぞれを「セレック」「リード」「ミルズ」と名を付けました。 ブドウが育つまでは買いブドウのジンファンデル(!)を間借りしていた近くのワイナリーで醸造。 1977年には自身の醸造所を造る為土地を購入し、1978年に自分の畑から初めてのワインを700ケース造りました。これがカレラのスタートとなります。 出来るだけ人の手を加えない造り、ブドウに優しい醸造方法用いたワイン造りを続け、ブルゴーニュのグランクリュのクオリティに匹敵するワインを多数生み出しています。 現在は5つの単一畑のピノノワール他、厳選した買いブドウによるピノノワールやシャルドネ、ヴィオニエをリリース。 食事とのバランスに優れた洗練された味わいのワインを造り続けています。