Art Rink in 横浜赤レンガ倉庫周辺

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アートとアイススケートのコラボレーションが楽しめる「アートリンク in 横浜赤レンガ倉庫」が今年も開催されています。期間は12月1日(土)~2019年2月17日(日)。 横浜・みなとみらいの冬を彩るイベントとして2005年からスタート。14回目となる今シーズンは、画家・絵本作家のミロコマチコさんの絵本「けもののにおいがしてきたぞ」の世界を演出します。 ミロコマチコさんからのメッセージ においがしたら、何かがいるかもしれない。不思議な音が聞こえてくる。鳴き声? 足音? 氷の音? 風の音?氷の世界はいつもと違う場所。いるのは人間だけじゃないかも。得体のしれない、けものたちの気配を、感じてほしい。そしたら唸り声をあげて、駆け回れるかも。もしくは歌うように、踊れるかも。はたまた囁くように、滑れるかも。絵本「けもののにおいがしてきたぞ」の世界をスケートリンクに作ります。 横浜赤レンガ倉庫イベント広場では、12月25日(火)までクリスマスマーケットも開催しています。 [getkiji id="43021" tag="" category_name="" ppp="" display_type="" orderby_type="" summary_type="" parameters="" olcl="" other="test" events=""]

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ミッキーマウス スクリーンデビュー90周年を記念して、全国巡回中の展覧会「ウォルト・ディズニー・アーカイブス展~ミッキーマウスから続く、未来への物語~」が、横浜赤レンガ倉庫1号館で12月19日(水)~2019年1月20日(日)の33日間、開催されます。 ディズニーに関する史料を収集・保存する米国「ウォルト・ディズニー・アーカイブス」。展覧会では、一般公開されていない本国のアーカイブスにいるような体験を届けるべく、日本初公開を含む約420点のアイテムを紹介します。 クリスマスマーケットを開催中の横浜赤レンガ倉庫に合わせ、12月25日(火)までのクリスマス期間は、イベント広場にある高さ約10mのクリスマスツリーの一部に、ジンジャーブレッドマン風のミッキーマウスのオーナメントが90個飾られます。 展覧会限定グッズが約100種類 本展覧会でしか買えない限定商品が約100種類!オーナメントと同じデザインのキーホルダー(12月19日~12月25日の期間・数量限定)や暗闇で光るピアス・イヤリングなど、横浜会場からの新商品もあり、冬のギフトシーズンにぴったりです。

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横浜赤レンガ倉庫では11月23日(金・祝)から12月25日(火)まで、「クリスマスマーケット」を開催します。昨年は80万人近くが訪れた人気イベント。「ヒュッテ」と呼ばれる木の屋台で温かいフードやドリンク、クリスマス雑貨などが販売され、本場ドイツの賑やかな雰囲気が味わえます。開催時間は11時から22時(12月14日までは21時)まで。入場無料。 9回目の開催となる2018年のクリスマスマーケットはドイツの古都・アーヘンがモチーフ。ドイツで初めて世界遺産に登録された「アーヘン大聖堂」がある石畳の旧市街で行われるアーヘンのクリスマスマーケットは、ご当地スイーツのクッキー「アーヘナープリンテン」を模した巨大ジンジャーブレッドマン型のプリンテン人形が名物。今回のイベント会場には、現地と同じ型の高さ3mの人形が2体設置されます。 光のトンネルの下、ドイツの郷土料理やワインを満喫 会場海側には、本物のモミの木を使用した高さ10mのクリスマスツリーがそびえ立ち、ツリーまでの道のりをイルミネーションルーフが華やかに演出します。 ヒュッテには、冷えた身体を温めてくれるドイツの郷土料理やグリューワインのお店が多数。クリスマスには欠かせない「シュトレン」も複数店舗で販売されます。 会場限定オリジナルマグカップ(600円)やエコバック(500円)など、イベントに合わせて作られたオリジナルグッズも魅力。会場内インフォメーションなどで購入できます。 11月23日に点灯式 フィナーレは仕掛け花火 開催初日の11月23日(金・祝)17時から、点灯式・オープニングセレモニーが行われました。点灯の瞬間、花火の様子はこちら↓ フェリス女学院の声楽アンサンブルグループ「フェリス・フラウエンコーア」がクリスマスソングを披露した後、高さ約10mの巨大ツリーや会場のイルミネーションが一斉に点灯。フィナーレには仕掛け花火が上がり、会場を盛り上げました。 イルミネーション特集トップへ イベント広場では「アートリンク in 横浜赤レンガ倉庫」も開催しています。 [getkiji id="43603" tag="" category_name="" ppp="" display_type="" orderby_type="" summary_type="" parameters="" olcl="" other="test" events=""]

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ブランドいちごの無料サンプリングや、スイーツから雑貨まで揃う「ヨコハマ ストロベリー フェスティバル2019」が、横浜赤レンガ倉庫で2月1日(金)~11日(月・祝)の11日間に渡り開催されます。 4店が初出店!「いちごマーケット」過去最多の23店舗 会場の特設テントでは、老舗から新感覚スイーツ、いちごグッズまで、いちご一色のマーケットを開催。 いちごマーケット初出店の4店舗 「ミガキイチゴストア」 “食べる宝石”ミガキイチゴを使ったスパークリングワイン(1杯500円) 「東京ストロベリーパーク」 いちごのヨーグルトや生クリームのパフェ(各500円) 「横浜元町 香炉庵」 人気商品の黒糖どら焼きにいちごを添えた「いちごの生どらやき」(400円) 「伊豆いちごfactory」 いちごチョコに包まれたバームクーヘンと紅ほっぺが楽しめる食べ歩きスイーツ「いちごバーム串」(450円) このほか、フルーツ専門店「横浜水信」4種食べ比べセットや、馬車道十番館「とちおとめのまーるいショートケーキ」など、過去最多の23店舗が集まります。 ブランドいちご8種を配布 毎年好評の無料サンプリング。2018年にデビューした佐賀県の新品種「いちごさん」はじめ、日替わりで8種類が配布されます。品種と配布日、配布数は以下の通り。一人1パックで、なくなり次第終了となります。 チーバベリー、真紅の美鈴(千葉県/1日、6日 各50パック) よつぼし(2日 200パック) とちおとめ(栃木県真岡市/3日 500パック、7日 300パック) いちごさん(佐賀県/4日 500パック) さがほのか(佐賀県/5日 500パック) 紅ほっぺ(静岡県伊豆の国市/8日 400パック) ふくはる香(福島県いわき市/9日、10日 各300パック) とちおとめ(栃木県/11日 200パック) また、横浜市内のいちご農家による出張直売所も不定期開催。朝採れの新鮮ないちごを届けてくれます。 子どもに大人気!いちごアトラクション 屋外スペースには、今年も子ども向けアトラクションが登場。いちごをモチーフにした「いちごふわふわ(500円/2歳~8歳)」「ジャンプゾーン(1000円/2歳~)」で遊べます。