東武スーパープール周辺

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東武スーパープール 周辺

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東武動物公園は東側の遊園地・ハートフルガーデン(総面積8,150m²・約410種・20,900本の多様な植物)と西側の動物園・大型プールからなる大規模アミューズメント・レジャー施設。動物園はみるものを癒してくれるカピパラ、アルパカなどの草食動物から、世界で約250頭しか生息しておらず、その姿を見た者は天運に恵まれ幸せになれるという伝説をもつホワイトタイガーまで120種類1,200頭もの動物達に出会うことができる。混雑する夏場にはチケット販売ゲートでは2時間以上並ぶ日もあるなど、事前にチケットを購入していくことをおすすめ。
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動物園も遊園地も、夏にはプールもあってお得です。
5.0
by TETSUBronze名所
2017年9月4日

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古利根川流灯まつりは、昭和初期頃に始まり、杉戸町と隣の宮代町との境を流れる古利根川を利用して、杉戸町・宮代町の商店会が協力し、「流燈曾」として、それぞれの店が工夫を凝らした灯篭を古利根川に浮かべる、店のPRを兼ねたイベントとしての祭りでした。   一時中断の後は、杉戸町の「本町昭和会」(駅前商店会の有志)が中心となって、平成2年に今ある形の「古利根川流灯まつり」として復活されました。   以後、平成6年より杉戸町観光協会主催として、「古利根川流灯まつり実行委員会」を組織し部会を設け、賛助金の募集方法、イベントの内容、作業日程などの検討を行い、各団体が中心となって毎年準備を進め、実施しております。   近年では、テレビにも毎年風物詩として取り上げられるようになり、県内外から多くのカメラ愛好家をはじめとする観光客が足を運び、「訪ねて見たい!-21世紀に残す日本の風景遺産100選-」(読売新聞社刊)にも選定されるなど、初期の目的を達成しつつあります。     * 見どころ *   畳1畳分もある日本一大きな灯篭が川に浮かぶ様子です。 この灯篭は、組み立て細工の要領で釘を使わずに全て町の人の手作り。これが、約250基。さらに、ミニ灯篭も加えて約1kmにわたり光の帯が川面を埋め尽くすさまは、まさに地上に降りた天の川のようです。