東京ドームシティ ウィンターイルミネーション「ときめくスイーツ ~光り輝くあま~い贈り物」周辺

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東京の遊園地のなかで最も都心に近い遊園地「東京ドームシティアトラクションズ」。JR「東京駅」から「水道橋駅」まで、約10分で到着です。最大の特徴は、入園料が無料で出入りも自由であること。アトラクションに乗るだけでなく、散歩気分で園内を回るだけでも楽しめます。 エリアは6つに分かれており、それぞれに様々なアトラクションがあります。例えば、シンボルマークにもなっている大観覧車「ビッグ・オー」。世界初の直径60mのリング型観覧車(中央に軸がないタイプ)で、地上80m、東京のど真ん中から絶景を臨むことができます。 そして、その観覧車の真ん中やビルの間をくぐり抜けるジェットコースター「サンダードルフィン」。高さ80mまで上昇してからの急降下、さらに、波打つような形状のレールを駆け巡るさまはまさにイルカ。東京都内最速の爽快感も相まって、最高のスリリングを味わえます。 東京ドームの隣にある東京ドームシティアトラクションズ。スポーツ・ライブ観戦までの待ち時間に楽しんでみてはいかがでしょうか。
丸ノ内線後楽園駅からすぐの東京ドームシティアトラクションズ。東京ドームのとなりの遊園地です。ジェットコースターはビルの中を通過するのでスリル満点‼️また観覧車にはカラオケが付いていたりと色々工夫している都会の遊園地です👍
by ちぇりTop user
2018年2月11日
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東京ドームシティのウィンター・イルミネーションが11/7より点灯予定です。2018ー2019のテーマは『江戸の粋 日本の華』。 ラクーアエリアでは、伝統工芸の「江戸切子」が見せるデザインをプロジェクターが映し出します。クリスタル・アベニューでは、夏の風物詩「夜空の花火をテーマとしたイルミ」と、和テイストの「竹あかりの回廊」。アトラクションズエリアでは、プロジェクターの折り紙世界に囲まれた「想い出の折紙ツリー」を設置。ミーツポートエリアでは、繊細な「岐阜県の和傘」をライトアップします。 この講座では、時とともに変化するイルミネーションの彩りを素早く撮影するため、三脚は使わず、標準ズームレンズを活かした手持ち撮影で撮ります。 撮影にあたり、ISO感度をはじめとするカメラの設定と、撮影ポイントでのカメラの扱いと絵づくりについて、アドバイスいたします。 撮影終了後、希望者には、写真を拝見して大まかに講評します。 《主な撮影ポイント》 ●ラクーアエリア(江戸切子(映像)など) ●クリスタルアベニュー(花火のイルミネーション、竹あかり) ●アトラクションズエリア(想い出の折紙ツリー) ◎当日の混雑状況により、撮影ポイントを変更する場合があります。 ※東京ドームシティ・ウィンターイルミネーションHP  ⇒ https://www.tokyo-dome.co.jp/illumination/ 《教える内容》 ●その日の撮影に合わせたカメラの基本設定  (撮影モード・ISO感度・ホワイトバランスなどの設定を説明) ●撮影ポイントでのカメラの使い方、絵のまとめ方  (ピント合わせ、撮影モードの使い方、絵作りの仕方を説明) ●参加者が撮影します。  (撮影中に絵作りと技術面のアドバイスを行います) ●撮影後に希望者の写真を拝見して、大まかに講評します。 <使用カメラ・レンズ、三脚について> ◆レンズ交換式一眼レフ・ミラーレスカメラと、標準ズームレンズ(高倍率ズームレンズ含む)のある方 ◆手持ち撮影のみとします(三脚は使用しません)。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆参加にあたってお願いとご確認☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ <お願い> 開催日程からお申し込みの際には、参加申し込みコメント欄に「当日ご使用のカメラ・レンズの機種名」と「当日の連絡先(携帯番号)」をご記入ください。 そのほか、写真についてのご質問などありましたら、ご記入ください。 <集合場所の確認> お申し込み後、開催日前日までに、詳しい集合場所をお知らせします。本講座のメッセージでご確認ください。 <雨天中止> 本講座は雨天中止です。中止の場合は、前日23時までに、講座のグループメッセージでご連絡します。