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第18回小さな町の小さなカーフェスタ周辺のイルミネーション・ライトアップ

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光のトンネルから幻想的な世界へ! 東北最大級のイルミネーションが小岩井農場で開催。約40mのイルミネーション廻廊「光りのトンネル」、暗闇に浮かびあがる園内のSL「D51」、サイロタワーに光りの滝を表現したイルミネーションサイロや、光りのツリーなど…。輝きが織り成す幻想的な空間を見に行こう。
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青森県弘前市の弘前城雪燈籠まつりは、みちのく五大雪まつりのひとつ。200基に及ぶ大小様々な燈籠や雪像が公園内に配置され、灯りがともされたミニカマクラ群や雪像は照明に浮かぶ弘前城とあいまって幽玄の世界へ誘う。メイン会場の四の丸には、歴史的建造物などをかたどった大雪像や、大きな滑り台も作られ、雪を楽しむたくさんのイベントが行なわれる。
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冬のアートでココロ温まろう! 屋外では公園のシンボルツリー大ケヤキをイルミネーションで彩るきらめきの大ケヤキや7,000個のシャンパングラスを使って作ったシャンパングラスツリー、屋内では廃材を使用して制作した高さ5mのキリンのオブジェとその周りにはかわいい動物たちのイルミネーションが輝く。また、12/9・16・23・24の4日間限定で昨年好評だった「冬花火」を今年も打ち上げる。他にもステージショーやクラフト教室なども開催。
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大水車とイルミネーションコラボは絶景! 今年の「かわはく」イルミネーションは、入口周辺をメインに、青や赤、白の瞬きで見学者へ歓迎ムードをアピールしている。20周年記念事業で来館者と作った「カワシロウの張子」もステンドグラスのように輝き、撮影スポットとしておススメだ。ライトアップされた直径約23mの大水車が噴水広場の水面に映る光景は一見の価値あり。大陶板画のライトアップと園内や荒川大模型を照らし出すオレンジの外灯群も幻想的で圧巻だ。
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花やしきのイルミネーション、ルミヤシキ! 冬は、イルミネーションの光に包まれた幻想的な空間でロマンティックなひと時を。春は、さくらの花びら舞うルミヤシキで、さくら浪漫なひとときを過ごそう。日本最古の遊園地『浅草花やしき』が、大人のための夜の遊園地として生まれ変わる。大切な人との時間をより一層楽しく、暖かくするために50万球のイルミネーションが来場者をお出迎え! 新たな見どころとして、光と音楽と噴水のショーやフォトスポットも登場!
浅草花やしき
東京都台東区浅草2丁目 花やしき
東京の遊園地のなかで最も古い「浅草花やしき」。嘉永6年(1853年)、江戸時代の終盤に、造園師・森田六三郎が牡丹と菊細工を展示する花園「花屋敷」として開園。明治時代に入ると遊具施設や珍鳥・猛獣が人気を博し、昭和24年(1949年)に遊園地「浅草花やしき」として再スタートを切りました。世界一狭い遊園地とも呼ばれる浅草花やしきには、19種類のアトラクションがあります。なかでも有名なのは、昭和23年(1953年)に設置された「ローラーコースター」。日本現存最古のコースターとして現役で活躍しています。古いからといって侮るなかれ。民家の真横を走ったり、館内の建物内をくぐり抜けたりと、想像以上のスリリングを楽しめるでしょう。 また、同じく絶叫系の「スペースショット」からは女の子の歓声が響きます。地上60mまで一気に急上昇し、ダウン&アップを繰り返しながら無重力のような浮遊感を楽しめます。そのほか、「江戸時代開園の花やしきで語り継がれる怪談話」をテーマにした徒歩型の「お化け屋敷」も人気です。野外リングで本格的なプロレスを観戦できる「ハナヤシキプロレスリング」やバーベキューを安価に楽しめる「花やしきBBQガーデン」など、アトラクション以外の施設も充実。浅草の下町観光や「東京スカイツリー」の見物の合間に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
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