それ、テレビ大阪やろ。EXPO/サイクル∞キッチンsupported by キリン生茶周辺

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1970年開催の「日本万国博覧会」の跡地に整備された、総面積約260haの公園の「万博記念公園」。園内にある日本庭園の「はす池」では26種・1,200株の蓮が咲き、睡蓮も日本庭園の「はす池」と自然文化園の「水車茶屋」で見られる名所になります。 特に蓮が見頃を迎える時期の6月下旬~7月中旬にかけては、早朝から蓮の開花を見る「観蓮会(かんれんかい)」が催されます。 また同期間に開催される、穴を開けた蓮の葉を持ち上げてお酒を注いで長い茎の先から飲む「象鼻杯(ぞうびはい)とハス酒の試飲会」というイベントもおすすめです。

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大阪・関西のみならず世界中からのべ6,400万人を超える入場者が訪れ、成功裏にその幕を閉じた1970年の大阪万博。その跡地に整備されたのが総面積260haの「万博記念公園」です。 万博記念公園の花畑に咲くポピーはアイスランドポピーとシャーレーポピー。自然文化園花の丘では約38万本ものアイスランドポピーが丘一面を覆うように咲き誇ります!アイスランドポピーの見ごろが終わると、今度は入れ替わるようにシャーレーポピーが花畑に登場します。

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1970年に開催された「日本万国博覧会」の跡地に「緑に包まれた文化公園」として、「日本庭園」「自然文化園」さらに文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設群が整備された、総面積約260haの公園。その中でも「自然文化園」は岡本太郎氏による博覧会のシンボル「太陽の塔」の裏側の日本庭園前にあるのが「平和のバラ園」。敷地面積、約6,000平方メートルあり、万博開催時に世界9カ国より寄贈されたバラを中心に84品種約5,600株が植えられている。寄贈を受けたのは、ベルギー、カナダ、ドイツ、フランス、ニュージーランド、デンマーク、イギリス、アメリカ、日本の9カ国。見頃の期間にはローズフェスタが開催され、コンサートなどイベントも楽しめる。
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大好きな岡本太郎作品[太陽の塔]をバックにバラを撮影することができ、とても素敵な公園です。
5.0
by mana
2018年5月20日

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1970年に開催された「日本万国博覧会」の跡地に「緑に包まれた文化公園」として、「日本庭園」「自然文化園」さらに文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設群が整備された、総面積約260haの公園。万博記念公園の花畑に咲くポピーはアイスランドポピーとシャーレーポピー。自然文化園花の丘では約38万本ものアイスランドポピーが丘一面を覆うように咲き誇ります!アイスランドポピーの見ごろが終わると、今度は入れ替わるようにシャーレーポピーが花畑に登場します。
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一面がポピー・ネモフィラや、蜜を求める様々な蝶があつまり、天気も晴天で赤・オレンジ・黄色が集まり、心が明るくなりそうなひと時に出会えました。GWの始まりの日でもあり、カメラ片手にたくさんの人がいましたね。
5.0
by リフトマンの休日写真Top user百合
2018年5月14日

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昭和45年(1970)に開催された日本万国博覧会会場跡地を文化公園として整備した公園で、約260万㎡もの広大な敷地には、緑豊かな自然文化園や日本庭園をはじめ、スポーツ、文化施設が揃い、市民の憩いの場となっている。また「日本さくら名所100選」に選ばれているように桜の名所としての顔も持つ。3月中旬には自然文化園付近のシダレザクラが開花を始め、4月下旬からは5,500本のうちの約半数を占めるソメイヨシノが一斉に開花し、園内をピンク色に染め上げる。さらに4月上旬になると太陽の塔付近でオオシマザクラが、中旬になると日本庭園でヤエザクラが咲き誇るというように、長い期間に渡って桜を楽しめるのも万博記念公園の特徴だ。桜まつり期間中は夜間ライトアップもあり、桜の美しさをたっぷりと満喫できる。日中の華やかな桜、ライトに照らされた艶やかな夜桜、どちらも見応え十分で、昼と夜で全く違う桜を見ることができるのも、万博記念公園のお花見の楽しみ方の一つだ。
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綺麗な桜が咲いている後ろで、"次は自分達の出番だ"と後ろで色付き始めているポピーとの彩りが春らしく、次の季節も感じさせられました。
5.0
by 町田
2017年4月12日

万博公園内には、5500㎡の敷地の自然文化園があり花の名所としても知られる。この自然文化園内には、日本庭園の梅林と、珍しい品種も見ることができる梅林、合せて2ヶ所の梅林があり合計143品種約680本のウメに出会える。また、万博記念公園は、世界一のウメ品種を誇る梅林を目指し、毎年新しい品種のウメを収集している。そのため、「桃山」、「月の光」、「朱鷺の舞」、「黄金梅」、「邦彦紅」、「茶筅」といった珍しいウメにも出会うことができる。見頃の時期には、毎年恒例の『万博記念公園梅まつり』を開催。また梅林で採れたウメの実も、実る時期には販売されている。ちなみに、ウメの原産地は中国の長江中流、湖北省の山岳部。中国では、3000年以上前からすでにウメは薬用として用いられ、日本には青梅を薫製・乾燥した「烏梅(うばい)」という形で伝えられたという。