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ビアフェス横浜2018から近い

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横浜赤レンガ倉庫がドイツの港町に!?移動遊園地&ビールにシーフードも魅力

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1‐1 赤レンガ倉庫
徒歩6分(487m)
4月27日(金)〜5月6日(日) 00:00〜23:59
横浜赤レンガ倉庫イベント広場と赤レンガパークで4月27日(金)から5月6日(日)まで、ドイツの春祭りを再現した「Yokohama Frühlings Fest2018」(ヨコハマフリューリングスフェスト)が開催されます。入場無料。 昨年は約40万人が来場した人気のイベント。春の訪れを祝うドイツの祭りを模したもので、ビール祭りと移動遊園地がセットになっています。 6回目となる今回は横浜港の姉妹都市「ハンブルグ港」の市場、フィッシュマルクトがコンセプト。ハンブルガーパンフィッシュやハンブルガーガーリックシュリンプなど、港ならではのシーフード料理が販売されます。 また、2016年まで設置していた30mの巨大ビールカウンターが復活。日本初上陸となる「ヴェルテンブルガーウルティプ・ヘル」や「ヴァイエンステファンブラウパクト」といったビールも登場します。もちろんソーセージなどの定番料理食べ歩きもあり。 気分は海賊?シンデレラ?8つのアトラクション フリューリングスフェストの目玉でもある移動遊園地もパワーアップしています。 振り子の動きで上下にスイングする「海賊船」や、小さな子どもに好評の「メリーゴーランド」、最大7mの大ジャンプが可能なヨーロッパ生まれの新感覚トランポリン「ジャンプゾーン」などに加え、家族やカップルで楽しめる「コーヒーカップ」を新たに設置。全8種のアトラクションが会場を沸かせます。 グルメとアトラクションだけでなく、子ども向けワークショップやドイツ楽団の生演奏も同時開催。今年も赤レンガがドイツの港町「ハンブルグ」に早変わり!!  
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横浜赤レンガ倉庫にフラワーガーデン出現。見て、食べて、癒されて!【入場無料】

〒231-0001 神奈川県横浜市横浜赤レンガ倉庫イベント広場A
徒歩6分(487m)
3月31日(土)〜4月22日(日) 00:00〜23:59
マリーゴールドやネモフィラ、カモミールなど14,200株の草花が会場を彩る「FLOWER GARDEN 2018(フラワーガーデン)」が3月31日(土)から4月22日(日)まで、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で開催されます。 「ワイルドフラワーガーデン」テーマに4つのガーデンが登場 12回目の今年のテーマは「ワイルドフラワーガーデン」。会場エントランスの華やかなフラワーアーチをくぐると4つのテーマに沿ったお花畑が登場します。 【ワイルドフラワーガーデン】 色彩のパレッドが混じり合うカラフルなお花畑 【スカイブルーガーデン】 港の海や空をイメージさせる青色のネモフィラと白い雲を連想させる新種のビオラなどで構成 【香りのガーデン】 歩きながらラベンダーやローズマリーなどの香りが楽しめます 【ベジタブルガーデン】 葉もの野菜を意識しつつも美しい景色が広がります また、“花と食”の文化が融合した日本初のドライフラワーカフェ&バー「HANABAR(ハナバー:東京都)」を併設。食べられる花「エディブルフラワー」を用いた見た目も華やかなフード&ドリンクが販売されます。 4月12日(木)にはお花プレゼントも 横浜赤レンガ倉庫の開館記念日である4月12日(木)には開館16周年アニバーサリーイベントとして、5つのハートが花びらに浮かび上がる花「ペチュニア アモーレ」を無料配布。時間は11時から、先着300人。 歴史的建物「横浜赤レンガ倉庫」と、色鮮やかな花と緑あふれる春らしい空間に、ぜひ訪れてみてはいかがですか。
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エントロピーの楽園

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1丁目1−2
徒歩6分(506m)
4月28日(土)〜4月29日(日) 15:00〜15:30
『エントロピーの楽園』 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 不確定性のアルゴリズムによって 再生と崩壊のモジュレーションを繰り返し 自己育成的に思想と原動力を発生する運動 暗い海に浮かぶエントロピーの楽園 私たちの舞台である ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ANTIBODIESの多様なアーティスト(ダンサー・音楽家・ 美術家・映像作家・ドラマツルグ、照明家など)による赤レンガ倉庫3階ホール全域を使ったマルチ・パースペクティブパフォーマンス作品です。 サイトスペシフィックに配置されたパフォーマンス、音楽、美術、映像を、観客が歩き回り選択しながら鑑賞するANTIBODIES独自の手法による自由回遊形式の公演です。 昨年、京都芸術センターにてワークインプログレスとして発表した『DIS/LOCATION DANCE』を、この度、新たに2018年10月の瀬戸内・犬島公演に向けて再構成・再演出し、壮大なスケールの作品として上演します。 【公演概要】 ●会場 横浜赤レンガ倉庫1号館 3Fホール 〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港1-1-1 ■みなとみらい線「馬車道駅」、「日本大通り駅」から徒歩約6分 ■JR・市営地下鉄「桜木町駅」から汽車道経由で徒歩約15分 ■JR・市営地下鉄「関内駅」から徒歩約15分 ●日程 2018年4月28日(土) 15:00 / 19:30     4月29日(日) 14:00 (開場は開演の30分前) ●チケット料金 自由回遊形式 ・一般前売 3,000円 / 当日 3,500円 ・ユース(25歳以下)・学生 (要学生証)前売 2,500円 / 当日 3,000円 ・高校生以下[前売・当日] 1,000円 ●チケット取扱 ANTIBO HQ (peatix) https://antibo.peatix.com ●メンバー コンセプト・構成・音楽 : カジワラトシオ Toshio Bing Kajiwara 振付・演出 ・出演 : 東野祥子 Yoko Higashino 空間演出・美術・装置 : OLEO 特殊効果・美術 : 関口大和 映像 : 斎藤洋平(ROKAPENIS)斉藤 洋平 (Saito Yohei) ドラマトゥルグ : 石橋源士 Genshi Ishibashi 即興演奏・パフォーマンス : JON(犬)、中原昌也中原 昌也 (中原昌也)、MEGANEMegane Dancer、置石 身体パフォーマンス : ケンジル・ビエン、吉川千恵、加藤律、矢島みなみ、ミナミリョウヘイ、田路紅瑠美、尾身美苗、斉藤成美、モッシュ、松木萌、菊池航、石井則仁(山海塾) Bien Kenjiru、吉川 千恵 (Chie Yoshikawa),加藤 律 (Tadashi Katou)、矢島 みなみ (Minami Yajima)、みなみ りょうへい (Ryohei Minami),田路 紅瑠美 (田路紅瑠美),Minae Omi,斉藤 成美 (Narumi Saitoh),Hiromi Iwasa,菊池 航 (Wataru Kikuchi) 衣装:HE?XION!、西岡七歩子 照明 : 藤本隆行(Kinsei R&D)藤本 隆行 (Takayuki Fujimoto) 美術・テクニカル:倉持裕二、Moriken 舞台監督:尾崎総 テクニカル・アシスタント:ヤノタカオ矢野 貴雄 (Takao Yano) 音響:OtOdashi 宣伝美術 : 河村康輔 デザイン :関根日名子 制作:古原 彩乃 (Ayano Furuhara) 主催 : ANTIBODIES Collective  共催:横浜赤レンガ倉庫1号館[公益財団法人横浜市芸術文化振興財団] 助成:セゾン文化財団、公益財団法人 福武財団