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テーマ水槽「恋する“えのすい”」周辺

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テーマ水槽「恋する“えのすい”」 周辺

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「えのすい」の愛称でも知られている新江ノ島水族館。駅からのアクセスも良いので、海水浴など海に遊びに行く人はその行き帰りに気軽に寄ることもできます。新江ノ島水族館の展示は珍しいものもたくさんあります。相模湾ゾーンには2014年4月に江ノ島の特産品でもある「シラス」の生体の常設展示を世界で初めて行って以来、シラスの水槽を新たに増やして拡大リニューアルをしたり、日本初の本格的な有人潜水調査船「しんかい2000」の常設展示もあります。他では見られないものを見ることができるのは魅力的ですね。 また、新江ノ島水族館で特に人気があるのは、クラゲの展示です。クラゲファンタジーホールに入ると、半ドーム式の空間の壁面に大小13個の水槽と、ホール中央には球型水槽「クラゲプラネット~海月の惑星~」があります。3Dプロジェクションマッピングを利用したクラゲショーも必見です。幻想的で、クラゲを眺めているだけで癒される空間になっています。他にもイルカショーやかわいいペンギンの姿も見ることができますので、大人も子供も楽しめる水族館です。
江ノ島の美海をバックに観れる唯一無二のイルカショー 晴れてる日に行けるとベストだと思います。 もう少し下側の席から撮ると、イルカも人も空を飛んでるように見えるかと思います。
by ながしま
2018年9月23日