よもぎ餅つきしちゃおう@百古里庵3/7㈬周辺

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460年以上も前に創建された「小國神社」。 遠江国の守護神として、古くから地元の人たちを中心に信仰を集めています。 祀られているのは、大己貴命(おおなむちのみこと)。別名・大国様(だいこくさま)とも呼称され、諸業繁栄や商売繁盛、家内安全などにご利益があるとされています。また、境内には樹齢800年を超える御神木「ひょうの木」があり、古くから縁結びの願いが叶うと伝えられています。社殿は大社造りで建てられており、荘厳な様にしばしみとれることでしょう。 約30万坪、東京ドーム21個分にもなる広大な神域。古代の森とも称される神秘的な空間は四季の移ろいに応じて表情を変え、4月上旬には約1000本の桜、5月上旬には約50万本ほ花菖蒲、11月下旬には約1000本の紅葉が咲き誇ります。 定期的に行われる神事も見応えがあり、国指定の重要無形文化財のひとつである「小國神社の十二段舞楽」は伝統を守り、今もなお伝えられています。
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小國神社の朝 光芒で有名な小國神社へ朝活 リフレクションが素敵でした、
4.0
by さえ
2018年11月25日