全国 展示のよりみち案内

展示のTOP USER
まんでがんさん
Ef510d1c 1584 4dbc 8a0f 3c67fc666728
Fd516932 34bd 4417 ab2a aeefde247033
40965501 fdb6 4b33 b544 d1e9a5e7c630
3d23c021 ad3d 4138 b77c 7190c3a2fd41
アートは、部屋から出て移動し始め、他の作品とコミュニケーションし、他の作品と境界がなく、時には混ざり合う。そのような作品群による、境界のない1つの世界、「チームラボボーダレス」。 境界のないアートに自らの身体を没入させ、作品群からできた世界を自らの身体で探索し、他者と共に新しい体験を創り出していきます。520台のコンピューター、470台のプロジェクター、10,000平方メートルの圧倒的なスケール感と、複雑で立体的な空間が特徴の世界に類を見ない全く新しい世界です。
Be5c88b6 a2fe 4f35 baf4 e6ed5b594a5d
大人も子どもも楽しい 広くて回り切れなかったので、また行きたいスポット。家族でもデートでも楽します
5.0
by ポムポム
2018年7月16日
季節とともに移ろう、【春】にだけ見られる作品群が登場!(森ビル デジタルアートミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス)
2019年3月1日(金)〜2019年5月31日(金)
森ビルとチームラボが共同で運営する常設ミュージアム「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」に、春の季節にだけ見られる作品群が加わります。境界なくつながっていく世界は一年を通して移ろい、3月からは、季節とともに変化した春の作品を体験することができます。 春の季節のあいだ、作品「花の精霊」には沈丁花(3月)や蓮華草(4月)、「積層された空間に咲く花々」には梅(2月~3月)や牡丹(4月~5月)、「地形の記憶」には春の景色(3月~5月)が広がります。 また、3月から4月にかけて「呼応するランプの森」には、桜(さくら)の1色でランプが輝く「呼応するランプの森 - ワンストローク、桜」が。更に、山吹(やまぶき)、裏山吹(うらやまぶき)、青山吹(あおやまぶき)、花山吹(はなやまぶき)、桃(もも)の、5色の春の野山の色で輝く「呼応するランプの森 - ワンストローク、春の野山」が登場。 いずれも体験できるのは、春の季節のみ、3月から5月まで。 ※期間中でも、時期によって見られる花の種類・作品が異なります。
05a30946 d7f2 44a5 b0a9 112e15be9bea
関連記事あり
2018年行ってよかったベスト5スポット!歴史・アートを巡る
1b83549b 0561 41f6 a675 b63e235d3ef6
関連記事あり
東京・お台場「チームラボ ボーダレス」でクリスマスや冬限定の作品群を展示
F55c23da 8198 4cdc b3c5 3c8457ce6988

Dfcab7b1 973b 48ad 8f45 4216a8a59e04
F2ca3100 e2a3 472c 9275 24873974e9ba
19755ba0 1f7a 4de1 9283 75518ece47c3
広島市唯一の水族館「マリホ水族館」は、マリーナホップというショッピングモールの中にある水族館です。 日本唯一の水族館プロデューサー中村元さんが携わっているとあって、コンパクトながらも見どころが満載!中村さんが「水塊」と表現する水の存在感、水中にいるような感覚が存分に味わえる、最先端の水塊展示を行っているのが「マリホ水族館」なんです。水流や照明にも工夫をしており、海の中にいるような感覚を楽しむことができます。 館内には、「瀬戸内の海」「渓流」「珊瑚礁の海」など6つのゾーンに分かれていて、全部で約150種類、5,000匹もの魚たちが展示されています。イワシの大群やクラゲをはじめ、天然記念物のゴキという魚も見ることができます。 広島高速3号線「吉島IC」より約15分と広島市街からも遊びに行きやすいスポットですので、ぜひ海の中の世界を体感してみてはいかがでしょうか。
2a2c5db3 326e 4383 9da1 8915e83b2943
規模が小さいかな 最初は近場に水族館が出来た! と思って喜びましたが 1周するのに30分あれば十分足ります あっという間に終わってしまったので 値段の割には規模が小さいかなという印象でした
2.0
by 頼朝Top user女子
2017年9月25日

A3ff54ed c227 4dd3 9622 77f56d4f3874
B5e2c060 dd11 4acf 8b92 c1b2ed45eae4
5cebb17f 8d49 44f6 82f2 6311e174cf48
地下鉄御堂筋線「江坂駅」から徒歩15分ほど。全国的にも珍しい近現代彫刻作品のみを収集・展示している美術館「スキュルチュール江坂」があります。 平成9年(1997)に開設した、スキュルチュール江坂。展示されているのは近現代ヨーロッパの彫刻家が手がけた作品たちです。例えば、メダルド・ロッソの『病める子』、ヘンリー・ムーアの大理石彫刻『少女の胸像』など、歴史に名を刻んだ著名な作品を観ることができます。 美術館は利用料金がかかりますが、併設された庭園「リーニュ・ブランシュの庭」は無料開放。都会の中のオアシスと称されることもあって、敷地内には美しく整えられた芝生が広がります。 女流彫刻家・マルタ・パンによって手掛けられた庭園。野外彫刻も展示されており、『モニュメント』『メイズ(迷路)』『フロート(浮かぶ彫刻)』の3点は、スキュルチュール江坂の象徴的存在です。施設内にはカフェも併設されているので、作品を眺めながらの至福な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。