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みっきーさん
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奥多摩クルーソーラフティングは、関東のラフティングで今一番人気な東京・奥多摩エリアでラフティングツアーを提供しています。 関東地方でラフティングをできるエリアは3エリア。群馬のみなかみ町(利根川)、埼玉の長瀞(荒川)、そして東京都の奥多摩エリア(多摩川)です。その中でも奥多摩エリアの多摩川渓谷は、夏の時期水が少ないみなかみ町などと比較しても、年間を通じて水量が安定していて、流れも適度にエキサイティングなので近年ラフティングで一番ホットなエリアです。 クルーソーはまず、アクセスの良さが自慢。当社は東京都心から電車で気軽に行けるから、朝早くから渋滞に巻き込まれて奥多摩に着いてスタートの時にはクタクタ…なんて心配はいりません。また、青梅線の駅から徒歩5分なのでガイド会社に電話して送迎してもらったりする煩わしさもナシ。ラフティング後もBBQをツアーオプションに選べるので、BBQとキンキンに冷えたビールをグイッと飲んだり、渋滞ナシでラクラク帰宅できるなど、いいこと尽くめ!しかも、クルマで10分ほどかかるBBQ会場へもクルーソー・ラフティングは無料送迎サービスを行っているので安心です。
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広大な園内には芝生広場、デイキャンプ施設、じゃぶじゃぶ池、野球やサッカーの練習にも使用できるグラウンド(要申込で試合は不可)があり、早朝より散歩やジョギングを楽しむ人が多く見られます。 巨樹や珍しい樹木には一つ一つプラカードがついており、少し立ち止まって見るのもオススメです。春には桜、秋には紅葉と四季を通して楽しめます。 毎年2回、春と秋にはボランティア団体による「林試の森フェスタ」が開催されます。コンサートやお抹茶席、自然体験等多くの人が楽しめる催し満載の祭りとなっています。
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(株)モビリティランドが運営する栃木県茂木町のツインリンクもてぎ。敷地内は本格的なサーキットだけでなく、子供も楽しめるモビリティテーマパークとなっています。森を楽しむ「ハローウッズ」ではキャストと一緒に森をまわり植物や昆虫を観察したり、クラフト工房でもの作り体験をしたり、日本最大級(往復561m~)のジップラインを楽しんだり大自然の中で沢山の体験ができます。 2018年にオープンした「森感覚アスレチック DOKIDOKI」は、どんぐりの木をモデルにした地上5階建ての新感覚・木登り型アスレチック。小学生以上が対象で、ボルダリングウォールといった体力が必要なクライムゾーン、勇気が必要な空中ゾーンなど39ヶ所のアスレチックに親子で挑戦することができます。巨大などんぐりの木をモチーフに、地中の根からスタートし、太い幹を登り、枝を渡っててっぺんのゴールを目指します。樹木空間を表現したアトラクション内部にはどんぐりやカブトムシなどといった、植物や昆虫のオブジェが設置されており、まるで森の中を冒険しているかの気分を味わうことができます。 またオートキャンプ場、バーベキュー設備なども充実しています。その他、遊園地「モビパーク」ではミニバイクから本格的なカートまで子供でも沢山の乗り物体験ができ、ツインリンクもてぎは、ファミリー層に人気のスポットです。
スーパーGTテスト走行(ツインリンクもてぎ) 2018.10.8(体育の日) テスト走行でもファミリー層でも楽しめるイベントがたくさんあります。例えばテスト走行中のコースの中をバス5台でめぐるサーキットサファリが実施されていました。
by fn2
2018年10月8日
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みかんや栗拾い、いも掘りなどの味覚狩りにBBQ、アスレチックやザリガニ釣りに。地元民からは「南大阪のU●J」とも呼ばれる、何でもありな観光農園「城山オレンヂ園」。 なんとこの広大な園はすべて「山のおやじ」の手作り! 「恐怖のアスレチック」と看板に掲げる滑り台やターザンロープ、土手すべりなどなど、ここでしか経験できないスリル満点&味わいのある遊具を楽しむことができます。 そして、園内のあちこちにある、山のおやじによるユニークな看板もポイント。「落とすな!みかんとゴミと自分の財布」「当園ではなにからなにまでセルフです、どうぞよろしく!!」そんな手作り感たっぷりの素朴なメッセージに、思わずほっこり頬が緩んでしまうかも。 ちなみに売店はありますが10〜11月の土日祝のみ営業なので、基本は持ち込みとなります。テラス席もあるので、体を動かした後は山上からの景色をゆっくり眺めるのもおすすめですよ。 子どもはもちろん、かつて子どもだった方もきっと思いきり楽しめる時間になるはず! 自然と夢があふれる富田林市の遊び場で、ぜひ思い出を作ってくださいね。