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みっきーさん
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(株)モビリティランドが運営する栃木県茂木町のツインリンクもてぎ。敷地内は本格的なサーキットだけでなく、子供も楽しめるモビリティテーマパークとなっています。森を楽しむ「ハローウッズ」ではキャストと一緒に森をまわり植物や昆虫を観察したり、クラフト工房でもの作り体験をしたり、日本最大級(往復561m~)のジップラインを楽しんだり大自然の中で沢山の体験ができます。 2018年にオープンした「森感覚アスレチック DOKIDOKI」は、どんぐりの木をモデルにした地上5階建ての新感覚・木登り型アスレチック。小学生以上が対象で、ボルダリングウォールといった体力が必要なクライムゾーン、勇気が必要な空中ゾーンなど39ヶ所のアスレチックに親子で挑戦することができます。巨大などんぐりの木をモチーフに、地中の根からスタートし、太い幹を登り、枝を渡っててっぺんのゴールを目指します。樹木空間を表現したアトラクション内部にはどんぐりやカブトムシなどといった、植物や昆虫のオブジェが設置されており、まるで森の中を冒険しているかの気分を味わうことができます。 またオートキャンプ場、バーベキュー設備なども充実しています。その他、遊園地「モビパーク」ではミニバイクから本格的なカートまで子供でも沢山の乗り物体験ができ、ツインリンクもてぎは、ファミリー層に人気のスポットです。
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ツインリンクもてぎのアスレチックに行きました!子供が多く最初入るのにためらいましたが、入ってみると意外とハードで大人でも楽しめました!家族連れにぴったりだと思います!
5.0
by みっきーTop user動物園
2018年10月20日

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海に面した広々とした園内には、展望レストハウスや臨海水族館、緩やかな勾配の芝生が広がっています。また、手ぶらでバーベキューを楽しむことができるバーベキュー場も設置。17分間の壮大な空中散歩を楽しめる、大観覧車も見どころの1つです。
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葛西臨海公園展望広場「クリスタルビュー」 葛西臨海公園の展望広場「クリスタルビュー」は、水族館より早い時間から開場しているので葛西臨海水族園の入館待ちに丁度良い場所でした。
3.0
by まんでがんTop user花・自然
2018年6月18日
葛西臨海公園のスイセン
12月下旬〜2月中旬
都内では随一の広さを誇るスイセン畑で、静岡県下田市から爪木崎のスイセンが寄贈され、平成18年から大観覧車の南側から北側にかけて約2万8000平方㍍のスイセン畑が誕生。今では5万球が植えられ、満開時には20万本の花が咲き乱れ、都内でも最大級のスイセンの花畑で、あたり一面が甘い香りにつつまれるほど。1月から2月中にピークを迎え、近くにある大観覧車からの真上からも眺められてユニーク。1月から2月の期間中には「水仙まつり」を開催。スイセンガイドや水仙コンサートなども開かれる。また、本家の伊豆下田爪木崎では「水仙まつり」が12月から1月末日まで開催。
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葛西臨海公園の桜
3月下旬〜4月中旬
葛西臨海公園の一番のオススメ桜スポットは、240メートルのソメイヨシノの並木道です。こちらの桜並木は圧巻の一言。潮風が香るお花見もリラックスできて素敵です。観覧車に乗って上から桜を眺めるのもユニークなお花見のひとつで、東京湾を一望するとともに真下に広がる桜を楽しめるのは葛西臨海公園ならではです。桜並木の横には、芝生が広がっていて、家族や恋人とシートを広げてお花見するのにもおすすめです。
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奥多摩クルーソーラフティングは、関東のラフティングで今一番人気な東京・奥多摩エリアでラフティングツアーを提供しています。 関東地方でラフティングをできるエリアは3エリア。群馬のみなかみ町(利根川)、埼玉の長瀞(荒川)、そして東京都の奥多摩エリア(多摩川)です。その中でも奥多摩エリアの多摩川渓谷は、夏の時期水が少ないみなかみ町などと比較しても、年間を通じて水量が安定していて、流れも適度にエキサイティングなので近年ラフティングで一番ホットなエリアです。 クルーソーはまず、アクセスの良さが自慢。当社は東京都心から電車で気軽に行けるから、朝早くから渋滞に巻き込まれて奥多摩に着いてスタートの時にはクタクタ…なんて心配はいりません。また、青梅線の駅から徒歩5分なのでガイド会社に電話して送迎してもらったりする煩わしさもナシ。ラフティング後もBBQをツアーオプションに選べるので、BBQとキンキンに冷えたビールをグイッと飲んだり、渋滞ナシでラクラク帰宅できるなど、いいこと尽くめ!しかも、クルマで10分ほどかかるBBQ会場へもクルーソー・ラフティングは無料送迎サービスを行っているので安心です。