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全国のプール・周辺情報

プールのTOP USER
まほさん
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こどもの国は都心から約30キロに位置し、多摩丘陵の雑木林をそのまま生かした自然の遊び場です。広さ約100ヘクタール(約30万坪)の園内には、芝生広場、ミニSL、横浜一長いローラー滑り台、湖、ミニアスレチック、せせらぎ、つり橋、サイクリングコース(1.6キロ)などがあり、湖ではボートやドラム缶いかだで遊ぶことができます。 「こどもの国の屋外プール」は夏期のみのオープンいたします。水深の浅い幼児向けから泳ぎ専用の25mプール、2本の滑り台や大人気のチューブスライダーまで盛りだくさん。泳ぎ疲れたら大きな屋根の下で休憩してください。夏の強い日差しをさえぎってくれるから安心!レジャーシートがあると便利です。オムツが取れていないお子様でも水遊び用パンツでプールに入ることができます。プール場内に授乳室もございます。
こどもの国の梅
2月上旬~3月上旬
多摩丘陵の雑木林を生かし、約100万平方mの広大な敷地を誇る自然の遊び場として親しまれている場所がこどもの国。敷地内にある梅は入口から園内を奥へと進み、動物園コーナーに至るまでの坂道にウメが植えられており、約300本の白梅、紅梅、豊後梅がある。2月下旬~3月上旬の花の季節にはウメの香りが辺り一面に漂う。梅まつり2月中旬から3月上旬に開催され、週末には「梅のかざぐるまづくり」「梅林で探そう!スタンプビンゴ」などの各種のイベントを開催。また、敷地内にはウメだけではなく、ロウバイ、ツバキ、ネコヤナギ、カワズザクラ、マンサク、タチツボスミレなど四季を通じて各種の植物が目を楽しませてくれる。その他、動物園や牧場、遊具広場、スポーツ施設も充実し、なかでも無料で楽しめる白鳥湖の「ドラム缶いかだ」は1艘で小学生なら4人位まで一緒乗ることができる人気遊具のひとつになっている。平日シルバー割引もあり、65歳以上の方は免許証や身分証明書などの本人の年齢が確認できるものを提示すると入園料が半額になる。
こどもの国の桜
3月下旬~4月上旬
横浜市青葉区と東京都町田市にまたがる多摩丘陵の自然を生かした100万平方メートルの広大な遊び場。さまざまな遊具を配した広場の他、動物園や牧場があり、乳しぼりなどの体験イベントが好評。ファミリーはもちろん、オトナのカップルも楽しめるスポットだ。春にはソメイヨシノをはじめシダレザクラ、ギョイコウなど約40種約1,000本の桜が咲き競うが、なかでも中央広場のシダレザクラが圧巻。また、白鳥湖西側の山全体が桜で、開花期には一面がピンク色に染まる。桜の木の下にシートを広げてお弁当を食べるもよし、2人乗りのサイクルボートや3人乗りのローボートで水面に枝を伸ばすシダレザクラを間近に鑑賞するもよし。広々とした空間で思い思いの花見が楽しめる。
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東京を代表するプールと遊園地の一大レジャー施設 東京サマーランドは、東京あきる野市にある、遊園地やプール、バーベキューにキャンプにドッグランなど、さまざまなレジャーを楽しめるアミューズメント施設。「アドベンチャードーム」は、全天候型の屋内プールなので一年中遊ぶことができます。中心となる「コバルトビーチ」に加え、流れ落ちる滝や岩のトンネルの「ロックビーチ」ほかアトラクションも満載。夏には屋外ウォーターエリア「アドベンチャーラグーン」もオープンし、全長650mの日本一長い流れるプールや、5種類・8機ものウォータースライドを楽しめ、特にウォーターアトラクション「DEKASLA」などは子どもも大人も大興奮。屋内以上に多くのアトラクションがあり、魅力いっぱいです。
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同ガーデンプールは、赤坂・六本木という大都会の中心にありながら、アークヒルズの緑豊かな環境を生かし、都会のオアシス’を感じさせるラグジュアリーな雰囲気が特長です。都内ホテルのプールの中では比較的大きめ(全長 20m×幅 13m)で、プールサイドもゆったりとしています。また、ホテルという特性から、ビジネスで滞在中の外国人のお客様なども多く見られ、毎年国際色豊かな雰囲気を醸し出しています。「#MUMMBEACHCLUBマム ビーチクラブ」と冠した今回のコラボレーションでは、このガーデンプールが、マムブランドカラーの赤と白を基調とした華やかな空間に様変わりします。プールサイドには、同ブランドの象徴でもある赤いラインを施したサンベッドや赤やピンクのチェアなどが置かれ、プールにはマムの巨大バルーンが浮かべられます。正面に見える東京タワーが点灯する頃には、ピンクのライトアップも加わり、暑い夏の夜を華やかに盛り上げます。
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東京ドームの1.4倍の面積に9種類のプールは首都圏最大級! 国営昭和記念公園レインボープールは、東京都立川市にある首都圏最大級の屋外レジャープールです。東京ドームの約1.4倍の水面積に9つのプールが広がります。1周360m(水深1.1m)の流水プールをはじめ、30cm~40cmの高さの波が打ち寄せる「大波プール」(水深1.2m)、大小5つの滝に打たれる「大滝プール」(水深0.6m)、大滝プールからつながる「渓流プール」(水深0.3m)、すべり台や噴水などがある「冒険プール」(水深0.6m)、四つ葉のクローバーの形をした「クローバープール」(水深1.0m)、幼児プール(水深0.1m~0.15m)、噴水で水車が回る「モニュメントプール」(水深0.25m)と盛りだくさん!さらに4つのレーンのウォータースライダーがあり、一番短くて長さ27m、最も長いもので98mも滑り降りることができます。さらに、温水シャワー、ヘアドライヤー、脱水機、浮き輪用の空気入れがすべて無料で利用可能!毎年大賑わいのプールです。
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5つのプールと3種のスライダーが楽しめる都内有数のプール 東京都稲城市にある「よみうりランドプールWAI」は、5つのプールと3種のスライダーが特徴。砂浜をイメージしたビーチ感覚の造波プールに、定番の流水プール、またお呼びを楽しめるスイミングプールに本格的なダイビングプールもあります。小さな子ども連れ向けには「それいけ!アンパンマンプール」が大人気です。スライダーには、ゴムボートに乗って長さ386mを下るスライダー「ジャイアントスカイリバー」、107mの長さのスラロームスライダー、また直線で最大勾配28度を滑り降りる直線スライダーがあります。そのほかイベントも充実していて、放水しながらダンスする「ダンスプラッシュ!!」ショーや、よみうりランド社員によるシンクロショーなど、内容もりだくさん!東京有数のプールは今年は6月30日から9月上旬までオープンです。
よみうりランド
東京都稲城市矢野口4015−1
稲城市と川崎市多摩区の広大な敷地にある「よみうりランド」。東京の西側にある最大級の遊園地で、バリエーション豊かな40種類以上のアトラクションを体験できます。京王線「京王よみうりランド駅」からは、ゴンドラ「スカイシャトル」に乗車。約5分間の空中散歩が気分をさらに高揚してくれて、よみうりランドのテーマ「空から行けちゃう遊園地」の語源にもなっています。 人気No.1のアトラクションは、ジェットコースター「バンデット」。全長1,560mの長距離コースに加え、自然ならではの傾斜を利用した高低差のあるレールを最高時速110kmで駆け抜けます。さらに、期間限定の企画が面白いのも特徴的。夏季にはずぶ濡れ必至の「スプラッシュバンデット」として、冬季にはLEDの美しい照明とコース途中に火柱が立つ「スターライトバンデット」として、季節に合わせたスリルを楽しめます。 絶叫系以外にも、東京の遊園地の中では随一の標高を誇る「大型観覧車」がおすすめ。多摩丘陵約160mの高さから望む絶景は格別で、富士山や高層ビル、レインボーブリッジまでみることができます。多摩方面で自然鑑賞をしたついでに、遊園地での思い出もつくってみませんか。
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夏季限定のとしまえんプール。さまざまなプールがある中で人気を集めるのはスリリングなウォータースライダー「ハイドロポリス」。丸いパイプの中を回転・蛇行・ハイスピードで滑り落ちる「アクアチューブスライダー」、高さ22mから一気に滑り降りる「スピード・スライダー」など5種類のウォータースライダーが楽しめます。他にも子供に人気でワクワクする仕掛けがいっぱいある「からくり水工場」や、家族で楽しめるアトラクションのある「ふわふわウォーターランド」があります。
としまえん
東京都練馬区向山3丁目25−1
西武線「豊島園駅」から徒歩1分で正門に到着。1929年にスタートした「としまえん」は、アトラクションだけでなくプール、温泉も楽しめる東京の遊園地として人気を集めています。アトラクションは30種類以上!園内中央でまず目に入るのは「カルーセルドラド」。1970年にドイツで製作された回転木馬で現役で活躍中。2010年には「機械遺産」にも認定された、歴史的にも価値のあるメリーゴーランドです。絶叫系が好きな方にオススメなのが「フライングパイレーツ」。地上45mを急上昇・急降下しながら、体の底からふわっと持ち上げれる感覚を連続で体験。恐怖に満ちた空の大海原に繰り出しましょう! そのほか、急斜面を滑走してからの2回転宙返りがスリル満点の「コークスクリュー」、地上35mの上空から絶景を楽しみつつ急降下による絶叫も楽しめる「イーグル」もたくさんの利用客であふれています。 さらに、としまえんの隣には天然温泉も湧き出ており、遊園地で遊んで疲れた体を癒すことができます。保湿成分のある軟水で、お肌に優しい泉質。1,200坪の日本庭園を眺めながら、ゆっくりと過ごせます。入園料も大人1,000円とお手ごろなので、隙間時間を埋めるのにもぴったりですよ。
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アクセスもJR新宿駅の西口から徒歩5分、都営大江戸線都庁前駅なら徒歩1分という好立地と、高層ビル群に囲まれたビルの7階という開放感のある空間で、気軽にリゾート気分を味わえます。また、アクセスの便利さに加え、本館7階屋上に位置するプールは都心でも珍しい屋外プールで、プール横には屋上緑化が施された1,000㎡強の緑が広がり、新宿新都心の高層ビルに囲まれた都会のオアシスとなっています。更衣室やパウダーコーナーが充実しており、ホテルレストランやバーと組み合わせ手軽に優雅な気分が味わえる点がご好評を頂いています。 プールは、メインプール(17.0m×9.0m 平均水深1.2m)と幼児用円形プール(6.0m/径 深さは大人のひざ程度)の2つをご用意。メインプールはほどよい大きさで気持ちよくゆったりしていただけます。 また、オムツのお子様でも防水オムツを着用していただければ、幼児用プールには入ることができます。プール底はすいか柄のように可愛らしく、強い陽があたらないためお子様の日焼けを気にせずお楽しみいただけます。