全国 百選のよりみち案内

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東京都台東区の浅草寺。東京都内最古の寺で645年創建とされている。 東京の観光名所として有名で年間約3,000万人が訪れるそうです。また、表参道入口の門の通称「雷門」はよく知られているが、向かって右に風神像、左に雷神像を安置し正式には「風雷神門」と言います。雷門と本堂をつなぐ「仲見世」は浅草の土産になる雑貨やもんじゃ焼き、浅草名物のすき焼き屋などが並び、多くの人で賑わっています。
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雪の浅草寺 都内を大雪が舞った日の浅草寺にて撮影。古き良き塔に降る雪が写り、冬らしさを演出しています。
5.0
by ray
2018年1月22日
浅草寺の桜
3月下旬~4月上旬
日本を代表する観光地・浅草寺。春には桜が咲き誇り、いっそう華やかさを増します。毎年3月から5月にかけて特別公開される「伝法院庭園」は、美しい「しだれ桜」と「浅草寺五重塔」、「スカイツリー」が一度に眺められる絶好のスポットとなっています。
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浅草菊花展
10月中旬〜11月中旬
昭和27年、浅草寺の菊供養に観音本尊の宝前に菊を捧げ、参道に花を供える事により、浅草菊花会を発足。11月の中旬まで1カ月間開催される浅草恒例行事の一つとして境内に見事な菊花を陳列して愛華の精神を分かち合い、参拝の多くの人々にも喜ばれ、名実共に関東有数の菊まつりになりました。浅草寺境内の特設会場には、地元小学生が育てた鉢のほか、盆養、大作、懸崖、盆栽等約1000点を展示。浅草を訪れる観光客に観賞してもらい、菊花養生の技術向上を図ることを目的に毎年10月15日から11月15日の間、浅草寺境内で催されます。
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大阪市内に残る唯一の史跡公園で、広大な敷地に豊かな緑が広がる。天守閣は豊臣秀吉の築城後、戦火や災害で焼失したが、昭和6年に復元された。園内の西側にある外堀と内掘りに囲まれた西の丸公園を中心に、約4,300本の桜が楽しめる。また、西の丸庭園にはソメイヨシノを中心におよそ600本が植えられている。例年、4月上旬の1週間、「観桜ナイター」としてライトアップが行われ、天守閣を背景に美しい夜桜が楽しめる。
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桜の絨毯 雨の様に桜の花びらが降り、遊歩道が桜で覆われていてとても綺麗でした
4.0
by くり
2018年3月30日

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東京都港区芝公園の東京タワー。1958年12月23日竣工。 様々なライトアップも行われる東京のシンボルタワーです。
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都会 都会の夜は明るいですね。
5.0
by みこ
2018年10月18日
「東京タワー さくらフェス」開催
2019年2月28日(木)〜2019年5月6日(月)
日本の春の楽しみは、なんといっても"桜"。 できることならずっと眺めていたい、けれどもやがて散ってしまう。 美しい一方で、そんな儚い存在でもあります。 東京タワーでは、そんな春をいち早く楽しめる『東京タワーさくらフェス』をスタートします! <イベント概要> ■東京タワーお花見デッキ 今回が初の試みとなる「東京タワーお花見デッキ」では、薄紅色の花が咲き華やかさのある「啓翁桜(けいおうざくら)」を中心に、花の見頃や旬にあわせて、薄いピンク色の「吉野桜(よしのざくら)」、鮮やかな濃紅色をした「雅桜(みやびざくら)」、花びらが重なり合ってふんわりとボリューム感のある花が咲く「八重桜」の4種類の桜をお楽しみいただけます。 ・期間 2019年2月28日(木)~4月7日(日) ・時間 毎日9:00~23:00まで ・場所 メインデッキ2階 北面フロア(皇居・丸の内方面) ・料金 メインデッキまでの展望料金だけでお楽しみいただけます ■TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA 1年間を通して、日本の四季をお届けする展望台プロジェクションマッピング「TOKYO TOWER CITY LIGHT FANTASIA」。 150mメインデッキの窓面や床面に映し出される季節感と、煌々と輝く東京の夜景とを併せてご覧いただくことができます。 今春のテーマは"YOZAKURA NIGHT"。 眼前には、夜景に重なるように咲き乱れる夜桜、そして下を見れば、水面に敷き詰められたように浮かぶ無数の花びら。 それらは月あかりに照らされ、色鮮やかに、美しい変化を見せていきます。 ・期 間   2019年3月22日(金)~5月6日(月) ・投影時間  3月22日~4月7日は18:30~22:50        4月8日~5月6日は19:00~22:50 ・会 場   メインデッキ2階 ・料 金   メインデッキまでの展望料金だけでお楽しみいただけます ■SAKURA EASTER メインデッキに到着するエレベーターが開くと、すぐ目の前に現れる桜の装飾は、まるで見ごろを迎えた本物の桜のよう。 イースターらしく、ところどころにイースターエッグも飾り付けられています。 夜はライトアップされるので、桜のプロジェクションマッピングとあわせて、夜桜鑑賞気分を味わうこともできます。 ・期 間   2019年3月23日(土)~5月6日(月) ・会 場   メインデッキ2階 ・料 金   メインデッキまでの展望料金だけでお楽しみいただけます 期間限定のさくらメニューも続々登場! ■さくらタワーパフェ販売 ・期間 2019年2月15日(金)~4月30日(火)まで ・販売場所 フットタウン3階「マザー牧場カフェ」東京タワー店 ・営業時間 9:30~22:20(L.O.21:50) ・価格 850円(税込) ■SAKURAメニュー「春色モヒート」と「桜ラテ」販売 ・商品 「春色モヒート」700円(税込)     「桜ラテ」550円(税込) ・販売期間 3月15日(金)~4月30日(火)まで ・販売場所 フットタウン2階 カフェ&レストラン&バー「TOWER'S DINER」 ・営業時間 《平日》ランチ11:30~15:00(L.O.14:30)、ディナー17:00~22:00(L.O.21:30)       《週末・祝日》10:00~22:00(L.O.21:30)
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神奈川県藤沢市の江の島。湘南を代表する景勝地であり観光名所。日本三大弁天の一つ江島神社への参拝、江の島シーキャンドルなど家族でもカップルでも楽しる施設が沢山あります。また近海で獲れたしらす丼も人気。昔から変わらず週末・祝日は多くの観光客で賑わうスポットです。
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江ノ島 今年最後の灯籠 日本三大イルミの内の一つである江ノ島に行ってきました❗ ちょうど2月17日が最後の日だったので記念に撮りました❗ 江ノ島イルミの特徴である塔の様子と灯籠を掛けてみました笑
5.0
by まきの ゆたか
2019年2月17日

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日本人にとって身近であり、長年人々に信仰を集め続ける「お稲荷さん」。今現在全国30,000社あると言われており、その総本宮がここ「伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)」。稲荷信仰の原点は稲荷山であり、御祭神である稲荷大神様がこのお山に御鎮座されたのは、奈良時代の和銅4年(711年)。その日から数えて、平成23年(2011年)に御鎮座1300年を迎えています。 商売繁盛・五穀豊穣の神様として、厚い信仰を集める伏見稲荷大社ですが、近年では「外国人に人気の日本の観光スポット」で上位にランクインしている影響もあり、外国人観光客をはじめ、多くの参拝客が訪れています。中でも最も有名なのが「千本鳥居」です。朱色の鳥居がどこまでも続く光景は素晴らしく、フォトジェニックだということで若者にも人気があります。平日でもかなりの人で混雑しますので、動きやすく歩きやすい服装で行くことをおすすめします。 また、伏見稲荷大社では他の神社にある絵馬とは少し違い、狐の形をした「願掛け絵狐」に願いを書き込むようになっています。伏見稲荷大社らしく、珍しいので書いてみるのもおすすめです。千本鳥居だけでなく、本殿をはじめ多くの場所が国の重要文化財に指定されているので必見です。
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伏見稲荷大社 昼間は観光客で賑わっていますが、夜は人気が少なく、異世界に入り込んだような感覚になります。暗闇と朱い鳥居のコントラストが素敵でした。
5.0
by みやこ
2019年2月16日

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戦国時代の永正年間(1504〜1520年)、信濃守護家小笠原氏が深志城を築城したものが、松本城の土台となっています。天正18年(1590年)の豊臣秀吉による小田原征伐の結果、徳川家が関東に入府。当時の徳川家家臣の松本城主小笠原秀政は下総古河(現在の茨城県古河市)3万石を与えられ転封。その後、石川数正が入城し、石川数正とその子康長が、天守、乾小天守のある石垣造の近世城郭に改築しました。 現在の黒漆塗りの下見板張りの天守は国宝に指定、城跡は国の史跡に指定されています。 本丸正門の復元された黒門は侵入者が直進できないよう桝形門になっており、一の門が櫓門、二の門が高麗門になっています。
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2019 初雪 松本城 新年を迎え、初雪が降った松本城。雪が少ないので、機械を逃さないよう慌てて撮影にゆきました。
5.0
by リョウショー
2019年1月2日
松本城の桜
4月上旬〜4月中旬
松本城は、室町時代末期の永正元年(1504)、この地方に大きな勢力を持っていた小笠原貞朝が一族の島立貞永に命じて築城。国宝にも指定されている。城内には約300本の桜が本丸庭園内や中央公園、堀沿いの歩道に桜並木が続き、遠く北アルプスを背に咲き誇う。4月中旬には「夜桜祭」が行われ本丸庭園が無料開放される。天守閣のライトアップも美しいが、場内には一本桜として熊本城主加藤清正公が江戸からの帰り立ち寄った際の伝承が残るシダレザクラも有名。城の名前の由来は、小笠原氏が武田信玄によって深志城を追われ、武田氏が一時期ここを信濃を治める拠点とするが、武田氏が滅亡すると1582年に徳川家康の家臣となった小笠原貞慶が、占拠して名を「松本城」へと改めたことで以後、松本城と言われる。
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松本城の紅葉
11月上旬~11月中旬
長野県松本市にある松本城は、国宝に指定されている城です。戦国時代の永正年間に造られた深志城が始まりで、現存する五重六階の天守の中で日本最古とされています。秋になると紅葉の鮮やかな色づきが美しく、黒と白の天守のコントラストが映え素晴らしい景観です。例年11月上旬から11月中旬に見頃を迎えます。通年ライトアップも実施しているので、幻想的な城の雰囲気を楽しむこともできます。
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東京都文京区にある小石川後楽園。 1629年、水戸徳川家水戸藩初代藩主・徳川頼房が築いた庭園を、家督を受け継いだ光圀が改修したと言われています。 庭園の様式は池を中心にした回遊式築山泉水庭園になっています。光圀は造成に当たり明の儒学者「朱舜水」の意見を用い、円月橋、西湖堤など中国の風物を取り入れ、園名も朱舜水の命名によるなど中国的な要素が沢山取り込まれていた庭園です。 後楽園という名は、中国の范仲淹「岳陽楼記」の「天下の憂いに先立って憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」から名づけられました。 庭園内は、春は桜に花菖蒲、夏は蓮、秋は紅葉、冬は寒椿と季節によって光景が異なるため何度訪れても楽しめます。都会の喧騒を離れて自然を感じたい時に簡単に訪れられるスポットです。 また、小石川後楽園は国の特別史跡・特別名勝に指定指定されています。 【庭園内の見所】 得仁堂 徳川光圀が18歳の時に、史記「伯夷列伝」を読み感銘を受けたことから伯夷・叔斉(伯夷の弟)の木造を安置した堂です。園内最古の建物となっています。 通天橋 京都・東山東福寺の「通天橋」にならった朱塗りの虹橋。周辺には楓が植えられていて11月末頃の紅葉の時期には小石川後楽園の中でも大変綺麗なスポットです。 西湖の堤 中国の杭州の西湖に見立てた西湖の堤。旧芝離宮恩賜庭園の西湖の堤も中国の杭州の西湖を模したものですので両庭園でそれぞれ見比べるのも楽しみのひとつです。 円月橋 水面に映る形が満月のようにみえることから「円月橋」と名付けられました。明の儒学者「朱舜水」による設計と言われています。 大泉水 庭園の中心となる大泉水。池の真ん中には蓬莱島を配し、琵琶湖を見立てて造られています。 梅林 徳川光圀は自らの号を「梅林」とするほど梅を好んでいたそうです。 小石川後楽園内の梅は紅梅、白梅など約30種類の梅の花が、2月から3月にかけて色づきます。 枝垂桜 小石川後楽園内には樹齢約60年の枝垂桜が植えられています。以前は樹齢100年を超える桜がありましたが、枯れてしまったため新たに植えられたものです。また、園内には7本の枝垂桜と多くのソメイヨシノの木が植えられています。水面に映る桜を観れるスポットもあり大変綺麗です。
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前に後楽園記念館に行ってきました 水戸の殿様が暮らしているので、春になると桜とか梅の香りを、みて花を咲くとよく眺めて楽しんでいた風景です。 今回は川が流れている風景を撮ったもです。 また探してみようかな?
3.0
by 吉田朋代
2018年7月7日
小石川後楽園の桜
3月下旬〜4月上旬
黄門様こと徳川光圀公ゆかりの小石川後楽園です。春を彩るしだれ桜は、ソメイヨシノより1週間程早く薄紅色の一重の花を咲かせます。園内の5本のしだれ桜のうち、入口正面の馬場桜と呼ばれるしだれ桜は特に見事で、当庭園を代表する名木です。さらに、大堰川に向かう園路に咲くしだれ桜や、大泉水を囲むように咲くソメイヨシノが、庭園を春色に染め上げます。桜が見ごろを迎えるこの時期には、開園時間を1時間延長し、18時まで開園されます。
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小石川後楽園の紅葉
11月下旬〜12月上旬
国の特別史跡・特別名勝に指定されている小石川後楽園は、江戸時代初期に初代徳川頼房が造園に着手し、「水戸黄門」こと二代圀光が完成させた江戸初期の名園でもあり水戸藩上屋敷の庭園。湖を模した池・大泉水を中心に中国趣味の漂う景観を随所に取り入れた庭園で、秋の訪れとともにモミジ570本、ケヤキ約300本などが都内とは思えない美しさを見せてくれる。園内にある涵徳亭を背に渡月橋に立って眺めるモミジが美しい。後楽園の意味は「天下に後れて楽しむ」という。中国の宋の時代の「兵陽楼記」の一節から付けられた。園内には西湖堤や蓬莱島など中国にある名前がつけられた景観が所々に配されている。
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