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池尻大橋から東急目黒線下の亀の甲橋(品川区)までの約3.8kmの川沿では約800本のソメイヨシノが咲き乱れます。目黒川沿いに続く桜を散歩しながら楽しめる人気の高いスポットです。中目黒駅近くでは屋台も出ていて、多くの人々で賑わっています。また、18:00~21:00にはライトアップが行われるので夜桜を楽しむことができます。写真撮影におすすめしたいスポットは山手通りの手前にある「中の橋」です。ここはドラマの撮影でもよく使われる人気スポットです。目黒川では、桜が散り始めても「桜吹雪」と川面をしきつめて流れる「花筏(はないかだ)」を楽しむことができます。花筏を楽しむ際は、目黒駅・不動前駅からのアクセスがおすすめです。
有名な目黒川の桜を、マジックアワーを狙って撮影しました。風流で素敵な夜でした。
by やまぴー
2018年6月27日
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津軽統一を果たした津軽氏の居城。弘前城天守や櫓、城門が当時の姿を伝える。津軽統一を果たした初代藩主、為信(ためのぶ)が慶長8年(1603)に計画、2代藩主 信枚(のぶひら)が慶長16(1611)に完成させた城。広さ約49.2ha、東京ドーム10個分以上の敷地は、三重の濠と土塁に囲まれ、6つの郭で構成されている。現在の天守は文化8年(1811)に再建され、弘前城史料館として藩の史料を展示し、当時の風情を偲ばせている。園内の桜は、正徳5年(1715)、西の郭に25本の桜を植えたのが最初と伝えられる。現在の桜は、明治維新後、荒れ放題のお城を見た旧藩士が少しずつ植えていき、昔の姿を取り戻そうと大部分は明治以降に植えられたもの。天守閣を中心にソメイヨシノをはじめシダレザクラ、ヤエザクラなど約50種2600本の桜が咲き誇り、春は大勢の人出で賑わう。
弘前さくらまつり
by NANVONATop user
2018年5月27日
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新宿御苑は例年約100万人もの人出で賑わう定番お花見スポットです。東京ドーム約12個分の敷地に約1,000本の桜があり、天正18年からある古き良き桜の名所。酒類の持ち込みが禁止されているため、小さいお子さま連れでも安心してお花見が楽しめます。2月下旬~3月中旬は早咲きの「河津桜」が見頃を迎えます。この時期は花見客も少なく、花の撮影・お散歩には特におすすめです。3月下旬にはヤマザクラなどの一重咲き桜、4月上旬にはイチヨウやカンザンなどの八重咲き桜が次々とつぼみを開き、園内を鮮やかに彩ります。
「SHINY桜花」
by euforia_lai
2018年3月27日
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横浜にいながら世界各国のリゾートを体感できる「Red Brick JOURNEY(レッドブリックジャーニー)」が、7月28日(土)から8月26日(日)まで横浜赤レンガ倉庫で開催されています。 7月27日にはオープニングセレモニーが行われ、グラフィックアーティストのSAUDAさんのライブペイントでイベントが幕開けしました。SAUDAさんは海外系のワークを手掛けるほか、SUMMER SONICなど日本の音楽フェスの会場装飾、安室奈美恵20thアルバムや「MAN WITH A MISSION」のジャケットをペイントで公開するなど、多岐に渡って活動するアーティストです。 セレモニーではこのイベントのために描き下ろされた横4.5m×縦2.1mの巨大アート作品がお披露目され、会場で最後の仕上げが行われました。SAUDAさんセレクトの音楽とともに、5分ほどのパフォーマンス。迷いなく丁寧に筆を入れていく姿に魅了されました。 完成した巨大アートがこちら。SAUDAさんは「僕の思う夏の旅行を沢山詰め込んだ作品です。みなさんがここで写真を撮ってレッドブリックジャーニーの思い出のひとつになるように」と話していました。 夏旅を演出する会場 さて、ここからは会場の様子をレポートしていきます。エントランスゲートに足を踏み入れると、瞬く間に非日常空間。海風にはためくフラッグで彩られた一本道のボードウォークを気持ちよく散歩できます。 3カ所ある「寄り道エリア」には、アウトドア気分を盛り上げるテントやハンモック、木のブランコなどが設置され、異国情緒感を演出。白い砂浜が敷かれ、裸足でくつろぎたくなる空間です。 訪れた日はちょうど豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」が横浜港大さん橋国際客船ターミナルに停泊中。入港のタイミングが合えば、まるでクルーズ旅でリゾートに立ち寄ったような写真が撮れます。 ワークショップエリアでは、ハーバリウム(植物標本)や蓋付きの瓶に旅の思い出を詰めて保管する「ハピネスボトル」を作れるブースがあり、旅先から持ち帰った思い出の品々をインテリアとして活用するアイデアを紹介しています。 夏に野外で味わいたい世界のソウルフード ここからは3つの飲食ブースをご紹介。木々に囲まれた一本道の両サイドに、世界中のソウルフードやお酒を販売する飲食ブースが並んでいます。 ”空港やフリーウェイにある休憩所”がコンセプトの「LECKER」ではアメリカ、ヨーロッパ、アジアのグルメを提供。四川料理とインド料理をコラボさせた新感覚カレーも登場します。 世界中の島国で旅人を魅了するアイランドビーチバー「SCREW DRIVER」は、各島国を代表するRUMカクテルやロコモコ丼をメインとしたビーチボックスが魅力的です。 そしてこちらの目玉が、スイカをまるごと使った「スイカ メガモヒート」。6~7人分で果肉とモヒートをシェアして楽しめます。 ”世界を旅するキャンピングカー&アウトドアスタイルで世界の味”を掲げる「RED BRICK GRILL WAGON」は、豪快なミートグリルプレートなどを販売。 札幌生まれの、夏にぴったりアイスキャンディードリンク「ICETACHE(アイスタッシュ)」も要チェック。ドリンクに合うように作られたアイスキャンディーはドリンクに混ぜながら取り出して食べても、溶かして“味変”を楽しんでもOK。ドリンクとアイスキャンディーはいくつか種類があり、組合せ自由。ノンアルコールでも提供可能とのことです。 ほかにも紹介しきれない世界中のグルメが沢山。夜は会場がライトアップされるなど、何度でも訪れたくなるような仕掛けがいっぱいです。 ちなみに会場に隣接した1号館では「誕生30周年記念 ウォーリーをさがせ!」展が7月31日から8月15日まで開催されています。会場内でウォーリーの「おとしもの」を探すキャンペーンなど連動企画もあるので、チェックをお忘れなく。
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大阪市内に残る唯一の史跡公園で、広大な敷地に豊かな緑が広がる。天守閣は豊臣秀吉の築城後、戦火や災害で焼失したが、昭和6年に復元された。園内の西側にある外堀と内掘りに囲まれた西の丸公園を中心に、約4,300本の桜が楽しめる。また、西の丸庭園にはソメイヨシノを中心におよそ600本が植えられている。例年、4月上旬の1週間、「観桜ナイター」としてライトアップが行われ、天守閣を背景に美しい夜桜が楽しめる。
大阪城公園で写した、枝垂れ桜越しの天守閣です。
by シリウス
2018年6月29日
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全国的にも有名な桜の名所、皇居西側の千鳥ヶ淵沿い(全長約700メートル)の遊歩道「千鳥ヶ淵緑道」では、毎年桜が見ごろを迎える3月下旬~4月上旬に「千代田のさくらまつり」が開催されます。期間中は、ソメイヨシノやオオシマザクラなど約260本の桜がライトアップされるほか、「千鳥ヶ淵ボート場」が夜間特別営業され、千鳥ヶ淵の水上から幻想的な夜桜を堪能できます。
夕暮れの千鳥ヶ淵緑道から見た桜とお堀がとても奇麗でした。
by Takayasu Sasaki
2018年5月29日
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昭和48年「埼玉県秩父高原牧場」として開場した埼玉県営の高原牧場。標高270mから767mの高さにあり、広さは約355ha、ほとんどが牧草地。その牧草地の一部に平成9年に7haを整備して、「彩の国ふれあい牧場」を開場し、ヤギ、ヒツジ、ウサギ を飼育して県民に親しまれている。その牧草地の皆野町三沢側には、毎年5月には広さ3haにポピーの花畑が誕生する。標高は500mの起伏のあるなだらかな高原で、ボリュームのある約1,500万本ものポピーが大地を赤く染め上げる姿は、心が洗われるように美しい。また、青空の下での雄大な雰囲気を魅せてくれる
青空の下、山に囲まれた土地には、赤とピンクの花が敷き詰められていました。
by カイ
2018年7月23日
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大阪府大阪市北区の中之島公園。大阪駅からも近く、都会の中心にあり、堂島川と土佐掘川に挟まれた約1.5kmの細長い公園です。「大阪みどりの百選」にも選定されています。 中之島公園は、大阪市のバラの名所でもあります。初夏と秋の年2回、公園の中央、東西約500m、面積約13,000平方メートルにわたって、約310品種、約3,700株の色鮮やかなバラが咲き誇る光景は、都会のオアシス。
都会のオアシス。 ビルとバラの組み合わせ、中之島公会堂のような歴史的建造物との組み合わせが一度に味わえます。
by ムラサキ
2018年7月31日
中之島公園
大阪府大阪市北区中之島1丁目1 中之島公園
堂島川と土佐堀川に挟まれた約3kmの中州「中之島」。水の都・大阪の象徴として知られ、その東側は大きな公園として整備されています。中之島公園の中央付近にあるのは、東西500mの広大なバラ園。毎年5月〜10月に様々な品種のバラが咲き誇り、可憐な姿に心癒されることでしょう。 また、川沿いには遊歩道が整備されており、長閑な川面を眺めながらゆっくりとリバーサイドウォーキングを楽しめます。遡ること江戸時代から、大名の蔵屋敷や商人の店が立ち並んでいた中之島界隈。その影響は現代においても色濃く表れており、日本銀行の大阪支店をはじめ、数々の商業ビルが立ち並んでいます。 また、「大阪市中央公会堂」や「大阪府立中央図書館」など、明治から大正にかけてのレトロな建築物も並んでおり、歴史・建築巡りとしてもおすすめです。特に夜間は美しくライトアップされ、ロマンチックな雰囲気に。「難波橋」や「ばらぞの橋」、「中之島ガーデンブリッジ」など、数多くの橋も綺麗なので、デートコースにもぴったりですよ。
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旧古河庭園は、大正初期の庭園の原型をとどめる貴重な存在で、和洋の見事な調和を実現した代表的な事例です。現存する近代の庭園の中でも良好に保存されているため、芸術・観賞上価値の高い庭園として、平成18年(2006年)1月26日に文化財保護法によって国の名勝に指定されました。 元は明治の政治家、陸奥宗光の邸地。次男が古河家の養子になった時より古河家の所有となりました。 毎年4月下旬頃から5月下旬にかけて旧古河庭園内では約100種199株ものバラが華やかに咲き誇ります。洋風庭園と重厚な洋館とバラのコラボレーションは大変美しい光景。また、毎年5月のバラの見頃の時期には「春のバラフェスティバル」が開催されており、「バラと洋館・日本庭園のライトアップ」や「春バラの音楽会」、「春バラ人気投票」、「いけばな体験」など訪れた人も参加できるイベントが企画されています。特に「バラと洋館・日本庭園のライトアップ」は昼間とは違った幻想的な光景が観賞でき、毎年多くの人が訪れます。
ライトアップが素敵でした。
by おとのすけ
2018年7月22日
旧古河庭園
東京都北区西ケ原1丁目27−39 都立旧古河庭園
旧古河庭園は、大正初期の庭園の原型をとどめる貴重な存在で、和洋の見事な調和を実現した代表的な事例です。現存する近代の庭園の中でも良好に保存されているため、芸術・観賞上価値の高い庭園として、平成18年(2006年)1月26日に文化財保護法によって国の名勝に指定されました。 元は明治の政治家、陸奥宗光の邸地。次男が古河家の養子になった時より古河家の所有となりました。 英国ルネサンス風の洋館と洋風庭園は、鹿鳴館、ニコライ堂、旧岩崎邸庭園洋館などの設計を手がけたイギリス人ジョサイア・コンドル(1852年〜1920年)最晩年の設計で大正6年5月に竣工しました。 日本庭園の作庭者は、京都の庭師・植治こと小川治兵衛(1860年〜1933年)で、洋風庭園にも勝るとも劣らない名園です。 【庭園内の見所】 石造りの洋館(大谷美術館) 英国貴族の邸宅にならった古典様式で、天然スレートぶきレンガ造り。外壁は真鶴産の赤味をおびた新小松石(安山岩)で仕上げられています。洋館1階部分はホール、ビリヤード場、書斎、応接室、ブレックファストルーム、会食場など、2階部分はホール、仏間、ゲストルーム、和室、子供部屋、洋室、トイレ、お風呂などの間取りとなっています。 洋風庭園 テラス式の庭園に植えられたバラは春と秋に見事な大輪の花を咲かせ、洋館の風情と相まって異国情緒を満喫させてくれます。 日本庭園 日本庭園の中心は心宇池。優雅な曲線が心を癒してくれます。大滝、枯れ滝などが周囲の緑に映えて、日本庭園の風情を演出しています。 枯滝 水を使用しないで山水の景観を表現する「枯山水」の道具立てのひとつが枯滝。心字池の州浜の奥の渓谷の水源を模した景観として枯滝石組があります。 心字池 「心」の草書体を形取り、鞍馬平石や伊予青石などで造られた池。池を眺める要となる「船着石」があり、正面には「荒磯」、雪見灯篭、枯滝、石組みなどが設けられています。 大滝 十数メートルの高所から落ちる滝。園内のもっとも勾配の急な所を削って断崖とし、濃い樹林でおおって深山幽谷の趣があります。
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江戸城の鎮護の寺として建てられた寛永寺に桜が植えられたのが始まり。以後、上野の山が桜の名所となったのは寛永年間(1624~1644年)からで、境内が開放され、現在は園内には上野動物園含むと約800本の桜があり、例年3月中旬から4月上旬にかけて見頃を迎えています。総面積約53万平方mの広々とした園内一帯には、ソメイヨシノを中心に、オオカンザクラ、ヤマザクラなどの桜が一斉に咲き誇ります。お花見の時期には1日数十万、時期を通して約420万人もの人で賑わいます。夜になるとボンボリの灯りの下で、下町情緒たっぷりの宴会光景など、夜桜見物が楽しめるお花見の名所です。(桜のライトアップは3月中旬から4月上旬の午後17時半から20時まで)
桜に癒されました。
by ジュエリー
2018年6月7日
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開業25周年を迎える横浜ランドマークタワーの69階展望フロア「スカイガーデン」で、同じく25周年の横浜・八景島シーパラダイスとコラボレーションした「地上273mの超高層眺望水族館『SEAPARA SKYGARDEN』」が開催されています。9月2日(日)まで。 早速オープン日の7月14日、写真撮影に行ってきました。ランドマークプラザ広報事務局によると、シーパラとスカイガーデンのコラボは初めてとのこと。 到着してすぐ、フォトスポットや、「お願カード」を結び付けられるハード型のオブジェが設置されています。 展望フロア5カ所に「WELCOME」「LOVE」「EXPERIENCE」「HEALING」「COLORFUL」の各テーマで海の⽣き物の展⽰や、地上273mからの絶景眺望と重ねて楽しめる展⽰⽔槽が用意されています。 毎日10時30分に「おさかな解説&ごはんタイム」 展示されている魚は「カクレクマノミ」「ピラニア」「ミズクラゲ」など。期間中、毎日10時30分から20分程度、シーパラ飼育スタッフによる解説と餌やりが行われます。運が良ければ、餌やり体験ができるかも。※生物の状態等により内容が変更となる場合があります。 浮かぶクラゲを眺めながらビアガーデン スカイガーデン内「スカイカフェ」では、9月17日(月・祝)まで「スカイビアガーデン」を開催しています。展望フロア入場料+2時間飲み放題プランなどがあります(料理は別途。20歳未満のソフトドリンクプランも)。フロアにはテーブル席など特設スペースが計64席。中でも、プレミアムソファ席にはミズクラゲの水槽があるテーブルがあり、下から覗けば空に浮かんでいるような写真撮影も。席予約などは、スカイカフェの専用ホームページで行っています。
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茨城県ひたちなか市のひたちなか海浜公園。 開園面積約200ha(東京ドーム約40個分)の広大な園内は、春になると約450万本のネモフィラが園内のみはらしの丘一面に広がります。「青の絶景」や「空と繋がる丘」として世界中のメディアでも紹介されている絶景ポイントです。晴れた日には、空の青色と地面いっぱいに広がるネモフィラの青色の境界線もわからなくなるほど、素晴らしい光景を目にすることができます。 「ネモフィラ」という名前で親しまれている花は、和名では瑠璃唐草(るりからくさ)と言います。原産は北アメリカで、英語では赤ちゃんの青い瞳を表して「Baby blue eyes」、日本で親しまれている「ネモフィラ」という呼び方は、ギリシャ語で「ネモス(小森)」と「フィレオ(愛する)」の合わさった名称だそうです。 例年、見頃は約2週間程度でゴールデンウィークの時期に見頃を迎えますが、年によってはそれより前後することもあるため、訪れる際には国営ひたち海浜公園の開花情報を事前に調べることをおすすめします。
ネモフィラと青空にとても癒されます。
by junp_photo
2018年6月11日